明日、あなたにお見せします。


す・・すごい。凄い凄い凄い(驚愕)
想像のナナメ上を行っていた。
遂に、テストが完了し、完全体になった。

可視化されて、全貌が明らかになった。
たった2項目を入れるだけで
丸裸になってしまった。

これがシステムの力か。ヤバい。

世の中に存在してるツールなら、
迷わずそれを使っていただろう。

だけど、この結果を「見て」いるのは
全世界で今日のところ私ただ1人。
1人占めしている状態です。

歓喜のあまり、クラシックが大音量で耳に響き渡る。
指揮棒を振るとオーケストラが大音量で応えてくれる。

そうか、地球の果てまで見に行こう。
時代のうねり、新しい文化の発祥から終焉まで見える。
これを完成させて、また新しいもの作ろう。

一番早く飛び込んで、一番早く離脱する。
自由自在に走っていける。

お待たせしました。

急にプログラミングの話になって、
完成しただの、分身だの、テストだの、
あなたも、もうそろそろ焦れた頃でしょう。

ここ数日でたくさんのメッセージをいただきました。
かなりの件数だったので、ほとんど返事してません。

何をしていたのか、あなたも気になっているでしょう。
例えて言うなら、自動砂金収集機です。

日本はかつて、黄金の国ジパングと呼ばれていました。
藤原三代による奥州平泉の黄金文化を支えたのも、
北上川流域をはじめとする東北各地の砂金によるものです。

砂金というのは金の鉱脈を含む岩石が風化して、
比較的粒の大きい「金」が川底に堆積したものです。

特に東北地方産のものは純度90%もあると言われる。

砂金採りの道具には、日本古来の揺り板があります。
川底に揺り板をくぐらせて、砂を流してその中に
砂金がひっかかるという方法でした。

しかし明治時代以降は新しい手法が発明されました。
それが「ドレッジャー」という機械です。

これは川底の砂をポンプで一気に吸い込んで流す手法です。
アメリカのゴールドラッシュでも、蒸気機関で動く
大型のドレッジャーが既に存在していました。

時代が動く時、一番早く稼いだ人はこの最新鋭の機械を
一番早く輸入して使い込んだ人です。

それがあなたもご存知の、財閥です。

これにより、明治維新以降の近代化と
「革命」が起きたわけです。

時は変わって21世紀。
まさしくインターネットの世界で
同じく日本は黄金時代を迎えています。

現段階では日本古来の揺り板で
砂金をとっている状態だと考えてください。
多くの人が、手作業で稼いでいます。

この時代の特徴は、物理的な道具ではなく、
ツールを上手く活用することで革命が起きます。

情報を、ポンプで一気に吸い込んで流す。
カンブリア大爆発です。

ツールとは、和訳すると道具という意味。
どちらも同じですよね。

人海戦術に限界を感じるようになって、
自らツールを開発しました。

物凄い勢いで掘り出し始めています。
せっかくなので、披露したくなってきた。
それが、つくり手側の喜びだから。

明日、あなたにお見せします。

ははははは。

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エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。

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