税務調査が入りました


弊社に税務調査が入りました。

そこで指摘された部分について、
いくつか新しい発見があったのでお伝えします。

私の会社は当然のことながら
適正申告を心掛けており、
起業当初からしっかり納税しています。

ただ、私の場合はグループ会社や
海外法人等もあり非常に複雑なので、もしかしたら
申告方法を誤っていることがあるかもしれません。

そのため、税務調査が入った時は、
それを正すとても良いチャンスだと考えています。

なので全ての帳簿をご提出させていただき、
見解を頂戴するということをしています。

なぜこのタイミングなのかというと、
1.PayPalでの取引金額が大きい事業所
2.Amazonの取引金額が大きい事業所

今年はこの2点が重点項目になっていて、
税務調査が入っているということ。

両方とも、ウチはモロ該当ですね(苦笑)

では、税務署の方が数字のどこを見ているのか、
そして、なぜこうなったのかという点について
私の事実と見解を申し上げます。

まず、PayPal。

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エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。

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