海外販売はお店づくりと同じ ・出店までのプロセス1.2.3.4.5


みなさん、こんにちは!
初回はとても長い記事だった上に全ての行間がくっついてアップされた、大変読みにくい記事を出してしまいました。申し訳ありませんでした!それでも最後まで読んで頂いた全ての方に感謝を申し上げます。

初心者・2か月目からの道のり

この2回目記事がアップされるまでの間にeBay sellerとして初スター(評価を10個獲得記念)を頂いたフォルコリンです。これでようやく、ebayerの仲間入り、あとはコツコツと実力をつけていくのみです。

Your item sold!
と言うメールを見てニヤニヤ。もっと売りたい気持ちはありますが、まだ初めて2か月半の初心者なので、月の最初には早くも出品制限数リミットに到達(10アイテムのみ)。

(8月12日初出品スタート、10月中旬までの2か月で合計$196.50の売上。)

これではまだまだ、家族3人で外食をするお小遣いにもなりません。
というより、少しでも売上がたったら次のステップに進めるよう投資に使うべきですね。

↓売れなかった商品の出品期間が過ぎたので、その分の4アイテム出品できますよーと言われています。しかし、だからと言って高額商品を出品するわけにはいきません。

なぜなら、ようやく評価数が10を超えたと言っても、まだまだマニュアルに記載してある下記の初心者にあたるからです。↓ebayから怪しまれないように評価を貯めます。

100%の★が12個たまったところで、ひとつ失敗談です。

落札された商品の郵送料をあらかじめ重量+地域を指定して、梱包する箱の寸法も入れて郵便局のWEBで計算し、出品情報に載せていました。
落札された後、親切心でbuyerに、①出品時の提示より安い輸送費で日数4-5日と②の出品時の提示料金で1-2日配達のどちらが良い?と送る前に確認をしました。

すると、1-2日のオプションで!と言われて軽快に返事をしたものの、郵便局に実際に持って行ったら、同じ値段で1-2日で届くサービスは存在しないと言われてしまいました。WEBにあると言っても確認してくれる国ではありません。

すぐにiphoneのebayアプリからbuyerにメッセージをするも返事が来ず、時間を浪費して出荷しない方が良くないと思い、高い方の値段を支払い、出荷。その後buyerからは、『高い送料払ったのに遅くなるということは損したということ?』と聞かれてしまい、輸送費は同じだから損はしていない、ただ届くのが数日遅いだけ、と事情を説明しました。ただ、一度早く届くと期待させてしまったばかりに、損をさせられた感覚がしたのだと思います。機嫌を損ねたようで返事が来なくなりました。結局、商品を追跡し続けたところ、7日かかって到着。評価をもらえずじまいだったので、評価をください、というつもりでは全くなく、buyerに連絡をしてみました。

追跡の結果、自分が提示したオプションとは異なり7日もかかってしまったことへのお詫び。ついでに、届いた商品に万が一何か不満があったら是非教えて欲しい。お詫びとして将来的に日本の物で何か探したいものがあるときなど、是非ご相談ください、という内容で出しましたが、これも完全無視されてしまいました。

評価を一つ逃しましたが、最悪なレビューをされるより良かったのかもしれない、と思うことにしました。

ここはオーストラリア。日本のように、世界一水準で郵便が届くと言ったら届く国ではないのです。ましてや料金ですら担当者ベースで変わったり、いい加減な部分が多い国。
送料は二重の確認が必要だということ、重量は0.5kgでも少し多めに見積もって出品しておくこと、そして何よりも輸送日数は余裕を持って提示することがとても重要だと勉強になりました。自分を守るためにも、輸送費・送料・条件など調べれば全部出てくる情報は最初にきちんと勉強をしておきましょう。
送料や日数などのパンフレットなどを郵便局からダウンロードして、机の目の前に貼っておくのも良いと思います。ビジネスをやると決めたからには、自分が実際に発送をしていなくても頭に入れておくべし、と思います。

さて、そんな私のebay、11月中まではHigher selling limitsをリクエストする資格がないので(Sellerとしての登録期間が90日を超えている必要があるため)、とにかく家の不要な物を売り、経験を買っています。

ebayの出品制限数を増やしてもらう前にしておきたいことがありました。
それは、こんな日本の商品を売りたい!と思って目をつけていた商品のメーカーとの交渉です。

ebayでもAmazonでも,商品を出品する前提には、価格差がある商品がないといけないですよね。
その価格差のある商品をリサーチする方法をエグゼクティブクラブのマニュアルで教えてくれています。ツールを使ってリサーチをすることも大いに使うべき方法です。
私もNijyuyonツールを逃してはいけないと思い申し込みをしましたし、これをきっかけに価格差のある商品をたくさん見つけて無在庫販売をするつもりです。

でも、これから実践したいと思っていることはツールに頼って価格差の商品を見つけるリサーチと同時に行うアナログ式の開拓方法です。それがメーカーとの交渉、です。

メーカーとの交渉ができ直接仕入れられるようになれば、ある程度の取引を経た後に無在庫販売をすることも可能です。もしかしたら最初から無在庫販売もできてしまうかもしれません。市場価格よりも安く仕入れられることこそ、競合相手に勝てる材料だと思っています。

ところで、ebayにしてもAmazonにしても、Sellerとしての名前を持って商品を売っていきますよね?その際に、お店の名前をまず考えると思います。

日本の物で価格差がある人気商品なら何でも扱いたい!と思う人は総合商社的な名前を付けると思いますし、こだわりを持った特徴あるお店、いわゆる専門商社的な名前を付ける人もいるでしょう。
例)IMPORT FROM JAPAN SHOPや、JAPAN MUSIC SHOP、Kimono Import Shop など。

この名前によって、お店の顔の印象が変わります。大事なので私はこう考えました。
 1.ebayでは特徴あるお店にしたい。= 専門商社にしよう。      
自分がどういう瞬間にebayを利用して商品を探そうとするのかを分析してみました。

●中古の品で探したいとき。(例.バックナンバーの雑誌、赤ちゃん用品など)
●中国製でもいいと思えるくらい、値段が安い方がいいと思う商品を探すとき。(例.仕分け用バッグ、冷凍保存用パック、赤ちゃんに壊されてもいい携帯ケースなど)
●専門的に扱っているセラーがいるのを知っているとき。(例.ヴィンテージ物、手作りの物など) 
●マイナーなブランドの商品を探すとき。(例.個人名のブランド物など)

ebayにはAmazonと違いオークション形式で出品することが可能です。
ということは、訪れるお客様もオークション形式でも買う姿勢のあるお客様がいるということですよね。特に好きな物、探している物があった場合、オークションでも買うでしょう。それができることが利点なので、扱いたい商品をある分野に特化して扱う方が自分の商品を見てもらいやすいかも、と思ったのです。

しかも、ebayの場合は商品の詳細を自分の好きなように書くことができます。
例えば、同じ一つの商品でも他人とあなたとでは見方が違いますよね?

私には心躍るヴィンテージのデニムでも、私の母親にとってはどんなに素敵なモデルが着ていても単なる古いゴミに見えます。
それを、同じ見方の人が集まってくるように書くことができる、興味のない人にとってもこの商品がいかに良いものかを売り込めるのがebayの利点です。
自分が扱う商品を最大限に良く見せる方法と文言で他のSellerさんとの差をつけましょう。
せっかく苦労して見つけた価格差のある商品にしても、メーカーさんと交渉して直接仕入れたものにしても、より多くのお客様に見てもらいたいし、たくさん売りたいですよね!

そのためには、まず外見の印象を整えたいと思います。
人と同じように、WEBサイトも最初の数秒で印象が決まると私は思っています。
少しでも印象良く、見やすく、売り手の人となりやしたいことがわかるページにしていきます。

それにはまず、読みやすいフォーマット、整理整頓された行間、読みやすい文字・背景の色、商品情報のところから見える情報は全て印象が良くなくてはなりません。

2.Amazonは何でも屋さんにしたい。=総合商社にしよう。
私自身、Amazonのヘビーユーザーです。
自分のAmazonの注文履歴を見たら、今年に入って47件の注文をしていました。
=1か月の平均注文回数4.7回。購入を考えての閲覧を入れたら倍の回数です。

Amazonを利用する決め手と理由を分析してみました。

●どこかのお店で見たり、欲しいと思う商品があるとき、価格を知るために見る。
●その商品以外でも類似の商品を探したいとき。
●希少なもの以外の多くの場合、送料込でも楽天や他サイトに比べて安いから。
●マーケットプレイス出品者の数も多く、選択肢が多いから。
●注文から商品到着までの時間が圧倒的に短く便利だから。
●商品情報が見やすい、イコール買い物がしやすい情報の見せ方をしているから。
●本、CDは必ずAmazon.すぐに読みたいときは新品で買い、翌日配達。急がない時はマーケットプレイスで安く買い、のんびり配達を選ぶことができるから。

これをベースに考えると、Amazonに訪れる多くのお客様というのは結構スピード重視、価格重視、の人が多い気がします。そして、何よりも商品の多さが魅力です。
ここで買い物をするとき、私は売り手の情報を見ることはあまりしません。何か問題があるときのみ見ることはあるかもしれませんが、この売り手がどんな人(会社)で、他にどんな商品を売っているのか、というのは購入する際無視していること。

●理想の配達時間
●理想の金額内
●理想の商品状態
で商品が届けば問題ないのです。
そう考えれば、Amazonではとにかく価格差のある商品を見つけて、出品し、梱包も発送も代行してくれるHASSO JAPANに手伝ってもらって納品する、というのが理想です。
そして、ebayには必要なお店の顔、もAmazonではebayほどは重要視しなくて良いということです。

Amazonではとにかくお店の名前を人と似たようなものにしないこと、最重要なのはどんな商品がどんな値段で売られているか、です。総合商社ですから、この商品がなくてもこの商品ならありますよーとオプションを出せるお店にしたいですね。

ということは、Amazonではフォーマットの整理整頓で商品の魅力をアップさせるより、先に出品する商品の数を揃えていくことが大事になりそうです。
では、ebayとAmazonを同時に進めていき、魅力ある門構えにする準備をします。

STEP1.  ebay . com(米国)のアカウントを有効にする。所要時間:5分

今現在はオーストラリアebayのアカウントで豪国内向けのみ対象にしていたので、USAアカウントの個人設定を完了させます。なぜなら、やはりUSAサイトへの出品の方が規模が大きく、見てくれる人が多いと思うからです。

STEP2. ebayのMy Pageを編集して、魅力アップ。所要時間:20分

My ebayから自分のアカウントIDの部分をクリックすると” Edit Profile “ が出ます。

私もEdit Profileで編集してみます。
【Edit bio module】
ebayでの経験をシェアするための編集欄、Bioはbiograghyの略。いわゆる記録です。ebayであなたがどんなことをしてきたか、皆さんに何かここで役に立つ情報をシェアしてください、と書いてあります。

早速ここで、“これから先書く内容が次のどれに当てはまるのか、一番ふさわしいタイトルを選んでください”と聞かれています。

上から順に4つの中から自分が書いていきたい項目を選んでいきます。、
Bio—直訳すると伝記。記録のようなもの。
eBayness—???
My Business–自分のビジネスについて
Business profile–企業プロフィール

ここでつまずきます。なにしろ、今まで不用品を売ってきた身で、まだ12個の評価のみの状態。これからビジネスを始めたいと言っても自分のビジネスを紹介するまで構築されていないからです。それにしてもMy BusinessとBusiness profile、どちらも似ていますが企業プロフィールはすでに会社など事業を持っている人向けでしょう。

では、eBaynessとは何でしょう?
nessが語尾に付くと普通名詞になるのですが、eBayのあとについてるので同類の造語です。eBayを利用する人のみにしかわからない言葉だと思うので、掲示板で聞いてみました。
ところが、こちらの人にもよくわからないのだとか。返事をまだ誰からも頂けていません。
想像するに、自分がどのくらいeBayで何をしてるか、いつもeBayを利用する人、利用してしまう人、要は少しeBayオタクみたいになっている状態をnessを付けて表現しているのかもしれないので、ここはスルーしてMy Businessという選択肢を選ぶことにします。

まだまだMy Businessとまで言えなくても、実現するようにMy Businessを選んで書くことにします。書いたものがMy Worldページ欄に表示されます。
見やすいようにレイアウトを変更することも可能です。

STEP3. 売りたい商品は売れる分野か、タイトルは検索されやすいかリサーチする。所要時間:20分

良く知られているTerapeakでは平均オークション開始価格や平均落札価格など、米、英、ドイツ、豪州などの主要eBayサイトに関するリサーチができます。
カテゴリー別にも細かく指定でき、自分の扱いたい商品が属するカテゴリーがどのくらいの落札結果を持っているか、確認できます。

出品する際にカテゴリーを選びますが、どれが実際にbuyerに選ばれているカテゴリーかわかれば、出品の際に一工夫できるかもしれません。

そんなリサーチツールのTerapeakですが、私にはまだまだ月額料金を支払ってリサーチツールに頼るには低収入で出費が痛いです。魅力的なTerapeakの7日間フリートライアルがあるので、利用しないわけにはいきませんね。正確には6日と21時間のフリートライアル。1日たりとも無駄にしないように使って、出品したい商品のカテゴリーや人気のキーワードなどを調べておきましょう。(もちろん、他のリサーチも本当に細かくできますので、TerapeakのHPを見てマニュアルをダウンロードしてマスターするのが良いです。)

出品数を見ると、Collectiblesが一番多く、その次にMusicです。後はみんな同じくらい。
右のキーワードを見ると、CD, Vintageが一番多く出品されているようです。

次に見るのは、出品する際に入力するキーワードです。
例えば、女性物のワンピースを売りたいとします。英語だとDress. Casual dressなのかevening dressなのか、とにかく種類が多いので悩みます。
Dressをキーワードに検索してみます。

結果、合計出品数では“Womens”が付いたのが多く、平均落札価格では”New“と”Chiffon(シフォン素材のこと。柔らかいシースルー系の生地)”が一番高い平均金額で落札。そして、最高落札価格では” New”とついたもの、その次にParty, Black, Eveningが高いので、一番売れやすい商品は、WomensのNewでChiffonでBlackのParty/Evening dressとタイトルをつけて売れれば、もしかしたらブランドによっては非常に高く売れるということですね!

ちなみに私の出したいカテゴリーは、”Traditional”(伝統的な)とか、”Made” が付くと高く出品者が多く、平均落札価格も高いので、載せるときには必ずこれらの文言は欠かせないとわかりました。

カテゴリー的には人気のある部類なので、自信を持って商品仕入れをします。

STEP4. 出品したい商品の直接仕入れをメーカーさんに問い合わせる。所要時間:1日

一つでも多くの商品を出品するために、全部で5件のメーカーさんにお問い合わせをした結果、2社から返事を頂けて、1社と直接仕入れ交渉成立、もう一社はまだ取引条件の提示を待っているところです。

こちらとのやり取りでは卸で仕入をさせていただく場合、上代の60%で仕入れることができます。(もちろん会社やブランドによります)初回のみ最低発注金額の設定がありますが、2回目からはなく、ある程度の金額を超えれば送料は負担してもらえ、そうでない場合は自己負担になるという条件。最初はどこと取引をしてもビジネスへの信頼が築けるまでは前金制度が当然かもしれません。
少しの出資が必要ですが、必ず売れると信じて良いサイト作りをしていきたいと思います。

STEP5. お店の土台作り(送料や支払の条件などの情報)を丁寧に。所要時間:1日

                            
仕入れ先を確保したら、ebayやAmazonのサイトをきちんと出品できるようにしておかないといけないですね。何しろ、ebayでの経験を増やしてきたと言っても特別なロゴがあるわけでも、宣伝文句があるわけでもありません。
これを機会に、更に多くのお客様に訪問してもらえるように、整理整頓された、美しいサイトでなくてはいけない、と思っています。そのためにこれから時間を少し費やしていきたいと思います。

まず、Seller infoを充実させよう。
ebayもAmazonも日本人セラーが多いので、一目で見て覚えてもらえるような名前ロゴを作りたい。似たようなお店の名前にならないように他のセラーの名前をチェックしてみます。

ここで調べていなかったら危うく似過ぎる表示名をつけるところでした。。。
ということで、覚えやすそうな、シンプルでインパクトのある名前を考えたので形にします。

イラストレーターやフォトショップを使えない、パソコンに入っていないという人はフリーソフトを使って自分でお絵かきのようなことをしてロゴを作ることも可能です。
例えば、Jtrimというフリーソフト。

フリーでダウンロードするといろんなマークが出てきます。それぞれのマークにカーソルを合わせるとどういうものかを教えてくれるので一個ずつ練習してみる必要はありますが、簡単なロゴであれば初心者でも少しの時間でできると思います。

Seller Logoに行き、

Upload情報の下を見ると、
Note: Logo images must be 120 pixels wide by 30 pixels tall, and they must have no animation. Image files should be in .jpg or .gif format. と書いてあります。
Jtrimの新規作成画面で画像サイズを選び、キャンバスの色を選びます。

120x30サイズを選ぶと、小さく枠が出てくるのでその中で描きたいロゴを作成します。

背景を目立つ色にして他のセラーさんと差別化を図るのも良さそうです。
上のは参考例ですが、私は自分のセンスがイマイチだと思ったので、プロに頼んで$5で作ってもらえる下記サービスを利用しました。一石三鳥です。

Fiverr—世界中のデザイナーたちが$5でロゴデザインや絵を描いてくれたりします。(エグゼクティブクラブのサポートフォーラムで見つけた情報です)
ビジネスを始めたばかりのデザイナーなど、まだまだ世に出ていない人がたくさんいるのでリーズナブルで何よりも新鮮・丁寧・早い対応が魅力です。
私はここでロゴを作ってもらいました(かかった費用USD$5,わずか2時間で納品!)

作成したロゴは少々恥ずかしいのでお見せできませんが、とても自分らしい一品が出来上がりました。しかもとてもフレンドリーなデザイナーで、2種類のデータをくれたので得しました。皆さんも是非、世界で1点だけのデザインを作ってもらってみてください。やる気が出るので試してみてください!

このロゴを使用することから、ebay、Amazonと共に更に情報を埋めていき(詳しくはSTEPマニュアルに丁寧に書かれていますので参照を)、次の記事アップまでには商品出品 by HASSO JAPAN&売上発生!を目指していきます。

本日のまとめ

●初心者だからこそ、出品する前にお店の顔作りをしっかりと!
●専門商社的にするか総合商社的にするかでebay, Amazonの使い方が変わる!

最後に余談

初回の記事で、なぜAmazonサイトをリサーチするとドイツが英国の次にJAPAN IMPORTが多いのか?と疑問に持ちました。
ドイツ在住の日本人とドイツ人カップルにこの質問を投げかけたところ、皆同じ回答が返ってきました。
“ ヨーロッパ、特にドイツ、イギリスは『クールジャパン』戦略に感化されている。ジャパニーズ(ファッション、新旧文化、Made in Japan、等) = クールという方程式が基本まんべんなく植え込まれていて、思い込みでも勘違いでも、ほとんどの人が日本にクールなイメージを持っている。” 
周辺国よりもはるかに人口の多いドイツなので商業的にもオタク的にも需要があるということですね!アマゾン米国に慣れたらぜひ欧州に挑戦しなくちゃいけませんね!
あ、ちょうどエグゼクティブクラブのSTEP3マニュアルをダウンロードしたら欧州に挑戦!のSTEPでした。早くSTEP3を実現させたいですね。皆さんも頑張っていきましょう~! 本日もまた最後まで長い記事を読んで頂き、ありがとうございました!


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