既に残席僅かです。


「この内容でこの価格はありえないと思って。」

なぜ、アンスピ!に申込んだのかを聞いたら、
とにかく内容の充実度と比べて値段が
安すぎるからと返事が返ってきました。

この人はTOEICは700点ぐらいだけど
900点台の人よりしゃべれる自信があるとのこと。
じゃあ別に勉強する意味ないじゃん、なんで?
という素朴な私の疑問でした(笑)

値段のことだけで言うと、軽く相場の半額以下です。
本当ならコンセプトの開発や教育にも時間が
掛かってる分、もっと高くても良いんでしょうけど、
私はとにかく「高品質」と「良心価格」にこだわりました。

でも、私は良心価格の点について
言及するつもりはありません。

そもそも英語なんてただの言葉なので、
しゃべってりゃなんとかなるはずというのが
私の根底にあります。

なので、受講料のせいで続けられなくなるという
事態だけは避けたいし、一度受講した人が
また勘を取り戻したり腕試しとかで戻ってこれるような
そういう料金でなきゃダメだと考えました。

そういう意味でのこの値段です。

あとはカウンセリングについて。

ホントはカウンセリングなんて無しで、
そのまま先生とマンツーマンのレッスンに
入ってもらうのでも運営側としては問題ありません。

私もカウンセリングって固定観念として
申込の最後のひと押しのためだとか、
生徒の英語力を事前に計るためのものの気がしてた。
なんとゆーか運営側都合というか。

だけど、今回は考え方を完全に変えてます。
私で良い。私が1つ上の先輩としてあなたに助言します。

一番取り去ってあげたいのは、
あなたの「心の壁」です。

最初のうちは、日本語が分からない外国人と
1時間だけでも話すだけで恐怖なはず。

そうすると、なんだかんだ言い訳をしたくなります。
そして色々な逃げ口上が思い浮かびます。

仕事が忙しいから、スケジュールの都合があって、
体調不良の場合は、家族サービスの時間が・・とか。

はっきり言います。

あなたが英語を話せないのは、
英語を話したくないからです。

もっと言うなら、

あなたが貧乏なのは、
貧乏が好きだからです。

というと、言い過ぎかもしれませんが、
要するに慣れてる環境から離れるのが怖い。
だから一歩踏み出せないんだよということです。

確かに、今までと違う環境を作るという場合、
一定の負荷は覚悟しなければなりません。

だけど、そこを乗り越えたら
スーッと道が拓けるというか
体が慣れていくんですよ。

それが当たり前になったら、
英語話すのが日常になったら、
空気と同じぐらいの感覚になるし、
話すことになんの抵抗も無くなる。

行ったり来たりするのが一番辛い。
だから上手に負荷をかけて、
1度限りで終わらせましょうって、

そういうこと言えるの、私だけだよね。

だって私、シンガポールの難しいビザ自力で取ったし、
ドミトリー泊まりながら外国人と集団生活できるし、
中国でもVPN使いながら英語のレッスンしたし、
チャンギ空港のWifiでレッスン受けたし。

これから海外生活するし、アフリカ行くし、
もしかしたらその後ヨーロッパ行くかもだし。

英語ペラペラになってるかどうかは分からない。
もしかしたら全然かも知れない。
自分ではわからない。

だけど、

私が達成したことは事実で、
それに揺るぎはありません。

だから!

私が連れて行ってあげる。
そして、私も生徒です。
あなたと一緒に、続けます。

共に頑張りましょう。
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/vm1j…

日本から、世界へ!


The following two tabs change content below.
エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。

最新記事 by 吉田ゆうすけ (全て見る)