PBとNB


a id=”i10494010659″ class=”detailOn” href=”http://ameblo.jp/9-4/image-10507035458-10494010659.html”>$海外販売をしよう!

インターネットで販売するときに欠かせないモノサシ。

それが、PB(プライベートブランド)とNB(ナショナルブランド)。

PB商品というのは、自社ブランドのこと。

認知度は低いが、販促コスト(CMや広告)を打たない(打てない)で、

商品の価値を最大限に高めることで売上を伸ばしていこうという商品。

キーワードで引っ掛けられない分、瞬発力はないが

販促コストをかけないことで、気長にゆっくり売ることが出来る。

NB商品というのは、ブランド品。

Panasonicは会社自体がブランド。グッチやプラダ、

EOS kissなどの商品名もNBです。

商品を転売する場合は、NB商品を扱うと利益を出しやすい。

オークションで商品名で検索する人が、かなりいるからだ。

反面ライバルも多いので、「どれだけ前倒しで売り切るか」が勝負になってくる。

PB商品の場合は成約率にフォーカスすることが重要。

ただでさえ少ないアクセスを、こぼさないようにキッチリ汲み取る。

サイトの作りこみが重要です。

お米を売っているサイトは、その土地の歴史や文化、農家の顔、

お客様が美味しそうに食べている写真、売れているワケをとことん説明する。

さて、物販だとこういう話しになりますが、

コンサルタントにも同じことが言えます。

ホリエモンはNB。

私はPBです。

NBのホリエモンは、どんどん販促にお金をかけて流行を追いかけていった方がいい。

相乗効果はドンドンと増します。

反面、PBの私は販促に中途半端なお金を掛けても「アンタ、ダレ?」ってなことで終わります。

草の根活動でじっくりゆっくり。

その代わりお付き合いする方はトコトン親身になります。

マンツーマンだけに、クライアントの成功する確率が高いこともポイント。

こういう感じで、ビジネスプランを作ると失敗しませんよ。


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