給与.jpのビジネスニュース第18号


p>最後までお読みいただいた方に「本物」の就業規則を無料でプレゼント致します!

みなさんは本物の就業規則を見たことがありますか?

そもそも就業規則ってなんでしょうか。

就業規則とは会社の法律。

いわば会社で従業員が守らなければならない事項をまとめた大事なものです。

日本国の法律が憲法の内容から外れてはいけないのと同じように、

会社の法律(就業規則)も労働基準法から外れてはいけません。

労働基準法によると就業規則に最低限盛り込まなくてはならない事項が書いてあります。

1.始業・終業の時刻、休憩時間、休日、休暇、交代制の就業時転換に関する事項

2.賃金(臨時の賃金等を除く。)の決定、計算及び支払の方法、賃金の締め切

り及び支払の時期、昇給に関する事項

3.退職に関する事項(解雇の事由を含む。)

と、これぐらいのことはいまどきモノの本の1冊や2冊読めばどこにでも書いてあることです。

じゃあ法律通りの就業規則ってどんなもの?

これもどこかの一般書籍のヒナガタを見れば一目瞭然です。

私が今回お見せする就業規則とは、前述するものとはまったく異なるものです。

実は私はいわゆる中小零細企業から大企業まで、労務相談、解雇問題、給与計算

業務から就業規則作成、ISO、プライバシーマーク、人事考課制度設計等企業

の相談役として毎日8社程の訪問をし、月間平均100名程の代表取締役とお話

をさせていただく機会を持っている日本有数のコンサルタント会社に勤める企業

法務コンサルタントです。

私がこれほどのクライアントとお話をしながら常々感じていることは、企業は私

のような顧問を抱えあらゆる有益な情報を享受することができる反面、そこに勤

める従業員は知らなくて損をしていることがたくさんあるという現実です。

そこで私は何かそこに働く過酷な労働を強いられている従業員の方々のために、

何かしてあげられることはないかと日々考えを巡らせておりました。そして辿り

ついたのが、このブログの作成だったのです。

私が言う「本物」の就業規則とは、実際私が携わってきたクライアントの運用実

態(もちろん大企業から中小零細企業まで様々な業種、業態の企業がありますが)、

その中でも今回お見せするのは従業員20人未満の会社経営者の本音をまとめ

たものです。

これからは何事も交渉の時代です。

相手が会社であっても、個人であっても、まずは相手(法律)のことを理解し、

それを実践することで道は拓けるのではないでしょうか。

私はそのように進む人たちを応援していきたいと思っています。

このメールマガジンをお読みいただいているのもきっと何かのご縁ですから、こ

のブログと当ホームページ「給与.jp」にご興味をお持ちの方にのみ

、完全無料で「本物」の就業規則をお見せ致します。

従業員限定!「本物」の就業規則を大公開!~普段見ることのない就業規則、その運用実態とは~

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