私とあなたの違いを数字で説明します。


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会員さんからよく聞かれること。

「吉田さんとか三田さんと、私(初心者さん)の違いってなんですか?」

いや。なーーんも違わないですけど。

そりゃ、『今』の私と、今から始める人の差は

大変申し訳ないですが明確にあります。

だけど、始めたばかりの頃は私も副業でしたし、

従業員も事務所も何もなかったし、

お金もなかったし、英語もしゃべれないし、

条件は普通の人より悪かったと思います。

そうだ、貯金がなかった。10万円くらい?だったかな・・。

ということで、私達はそんなに特別な人間ではありません。

強いて言えば、あなたとは「取り組んだ時間」だけが違います。

例えば、私は1日3品、儲かる商品をリサーチして出品してください。

と言っています。実際私はコレを守り続けました。

10日間リサーチ済の商品を出品して、売れる確率が30%だったとすると

3品×10日間×30%=9品

では、3年間リサーチしたとすると

3品×1,000日×30%=2700品

どうせ同じ確率なら、小さくやっても大きくやっても同じです。

つまり、ミニマムに成功したら、

そのままそのやり方を拡大すればいいだけ。

そして、規模のメリットが生まれるので、私の感覚だと

3品×1,000日×30%×α=10,000品

という印象です。

アルファ部分は、口コミや認知度など、

数字では表しにくい部分が関係すると思われます。

単純なことですね。

もちろん、私達は取扱商品を自分では決めませんから、

売れる商品をいくらでもリサーチして出品できます。

では次に、ご購入者さんにオススメ商品を提案したとしましょう。

こちらからプッシュ型で商品が売れる確率を30%だとすると

9人×30%=3個

初心者さんは、1回の提案で3品しか売れません。

10,000人×30%=3,000個

トップセラーは3,000個も売れちゃいます。

これが、核爆弾式販売法。

つまり、私達は1000倍の威力を持ってます。

ここが本当のキャッシュポイントなので、

モノが売れた売れないで一喜一憂している人たちを見ると

私は本当に首をかしげます。

転売で利益を重ねるだけで、どんどん強靭に成長していく。

毎日、歯を磨くのと同じように継続して習慣にするだけで

1発の威力が超人の如くなり、限界を突破する。

自力が増すんです。

最初は蟻ほどのチカラもないかもしれないけど。

そうなるんだっていう、イメージを持ってください。

面白いのは、初心者の頃と比べて販売の成功確率が

上がることはあっても下がることがないということ。

あなたが販売して、利益が1円でも出たということは、

どれだけビジネスが大きくなってもプラスになることが

保証されているということ。

目の前の現実など、屁でもありませんね。

続けましょう。

これが私が知ってる「複利の効果」です。

・・・

そして、トップセラーが10人集まって

一斉に日本の製品をPRしたら?

10万人×30%=3万個

正しい方法で提案すれば、1回で3万個売れるはず。

日本を変えられる。海外勢を撃墜できる。

これが、私が会員制をしている理由です。

プレイヤーを育てて、共に戦う。

だから私はノウハウを出し続けてるんです。

【あとがき1】

セミナーが間近に迫ってきました。

3月5日東京会場に参加予定の方に、

懇親会の参加のご案内のメールを、先ほど差し上げました。

まだ3時間半程度しか経過してませんが、

既に10名ほど参加希望をいただいております。

懇親会には私も三田さんも参加しますから、

是非お越しくださいね。

お料理の関係上、当日の追加・キャンセルができませんので

3月2日の18:00までに参加フォームにてお申し込みください。

メールが届いていないという方は

dvd☆9-4.jp ☆を@に変えてご連絡ください。

このメールにお返事されても私宛には届きません。

【あとがき2】

東さんから、お客様の声をいただきました。

——————–ここから————————————–

私は昨年暮れ頃からエグゼクティブ会員になり、引き続いて『

特選!トップセラーが見つけた海外で売れる商品ガイド』も購

読しています。

私は、私が変わったと思えるところ?というよりも、この会に

入っていちばん不思議に感じた?ている?ことをお話させてい

ただきます。

私はもともとアパレル業界に居りましたが、日本経済の衰退と

共に華やかな業界にも押し寄せてきた業界縮小の波をモロにか

ぶり、私も多くの方と同様、業種転換を余儀なくされました。

元々、西洋発祥である洋服(和服ではない)を日本に持ってく

る=アパレル業に携わり、そのアパレル業でコケてしまった私

がその際に考えたことは、その逆、すなわち日本から→海外へ

発信するビジネスをやれば面白いのではないかという単純な発

想でした。

それはまた、業種転換後に行っていた、eBay落札→ヤフオク転

売が、入札前にセラーにしつこくダメージ等アイテムの状態を

質問し、ダメージがないと確認できたものだけを入札している

にもかかわらず、あいもかわらずキズ入りが送られてくるよう

な傾向が減ることはなく、そういった経験からも、物を扱うに

は、自分から離れた場所にあるものを近くに取り寄せるよりも

、(実際に確認可能な)自分に近い位置にあるものをいろんな

場所へ運ぶほうが、まずは自分で流れをコントロールしやすく

、クレーム発生等のリスクをより減らせるのではないかと


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