楽天 英語を12年中に社内公用語化


天の三木谷浩史社長は30日、東京都内で会見し、社内の公用語を12年中に英語に完全に切り替えると発表した。三木谷社長は「世界企業に脱皮するには英語が必要と判断した」と理由を説明。同時に発表した今後の国際事業戦略についても、英語で説明を行った。

ヤフーニュースより抜粋
headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20100630-00000033-maip-bus_all…

極めて注視している楽天の動き。

やはり、そうなるか。

「グループの販売額を09年度の1兆円から将来的に20兆円まで伸ばす目標も打ち出した。」

と言っているが、恐らく可能だろう。

むしろ控えめな目標かもしれない。

そうはいいつつも、日本国内で英語人口が増えるとは思いがたい。

私達は、別の道を進むことで楽天に対抗していくことになる。

今、為替の動向以前に世界中から注目されている国。

それが日本。

変わる。もうすぐ。


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