商品ガイド募集再開!10年で500億の会社にする。


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エグゼクティブ会員の募集は、現在行っていません。

精鋭エリートの募集も、現在行っていません。

『特選!トップセラーが見つけた海外で売れる商品ガイド!』これだけ

2月25日(土)23:59まで期間限定で募集再開します。

tinyurl.com…

「会員になりたいんですけど、再開しないんですか?」

「再入会したいんですけど・・」

そんな声もいただいていますが、現状見合わせています。

なんでかっていうと、実は今私自身が過渡期にいるからです。

収入面ではもう別に何も焦ることは、何もない。

新しいことをする必要がなくなって思うことは、ちょっとした虚無感です。

独立して、毎日必死こいて出品発送を繰り返してた頃。

飛行機が飛び立つまでは、どうして飛ばないんだ!と

涙を流しながら必死で頑張りました。

あれから、4年が経ったか、5年が経ったか。

優秀な経営者は、他の人の3倍の能力があって努力をすると聞きました。

別にオゴリがあるワケではないんですが、

自分のやってきたことを、そのまま他人に当てはめちゃったらいけないって

自戒の念を含めてそう思っています。

海外販売に限らず、ビジネスはまず自分で立ち上げ、形にするのが

一番時間と労力がかかります。

次のステージが、フロー(仕組み)を作るステージ。

その後それを1つずつシステム化した上で、人に渡して行きます。

最後は、それがうまく回っているかを確認するのが主な仕事になります。

ふと気が付くと、スタッフのみんなが忙しそうに仕事をしている。

私の妻も、本日から出産に備え臨月です。

今度はこのフローを大きく展開していくことになります。

最初は小さく、徐々に大きく。

そうすると当然のことながらヒズミが起こり得るでしょう。

会社も10人規模と、50人規模と、100人規模では

社長が果たす、その役割と役目が全然違ってきます。

ソフトバンクの孫社長は、前身の会社ユニソン・ワールドを立ち上げた時、

社員の前で「10年で500億の会社にする」と豪語したそうですが、

その話しを聞いた二人は大ボラ吹きだと思って会社を辞めてしまったそうです。

人が辞めることに心を痛めない経営者は1人もいないと思うし、

それは本当に辛い出来事です。というより後悔しきれない自分が嫌です。

それでも、孫さんは掲げた理念に今でも真っ直ぐだったんじゃないかなーと。

私は2010年に、こんな記事を書いたことがあります。

tinyurl.com…

ソフトバンクのような経営スタイルは、20世紀の成功事例。

しかし21世紀は企業単位でなく、個人の連合で稼ぐ時代ではないかと。

1人月商400万円。社長とパートさん2人レベルの会社。即ち

年商5000万円の個人が1000人集まれば年商500億円になります。

10年以内に実現可能な目標ではないでしょうか。

互いにメリットのある関係で、対等に付き合いながら

一括仕入れ、販売攻勢を取ることにより、大規模な海外セラーにも

対抗できると考えます。日本人同士の強い結束が求められます。

例えば、日本の伝統工芸品を一括買付することもあるかもしれませんし、

アニメや漫画を攻めるチームがあるかもしれません。

御社の販路拡大に、一役買うことができる可能性が十二分にあります。

実はすごく良い焼物があってですね。

アメリカとかに10個ぐらい原価の3倍の値段で売れてるんですけど、

あーゆーのをトップセラー集団でドカンと売って、仕入先の店主を

喜ばせてあげたいなーとか。

エグゼクティブクラブは今だとそこそこの規模の一個中隊ですが、

実現のために毎日遅くまで頑張ってくれてるスタッフさんや、

これから入社するであろう人のことを考えると悲しくてなりません。

得る喜びよりも、失う悲しみの方が大きいからですね。

10人入会するより、1人の退会のが辛いし、

5人入社するより、1人退社する方が辛い。

組織体制が変わると色々あるんじゃないかなーと思います。

そこまでする必要があるんだろうか?

しかし、現段階ではそこに向かって突き進んでいます。

誰も失いたくないから。

今回は少しペースを落として、ゆっくりと。

ただ私は見てみたいだけなんです。

その先にある可能性ってやつを。

孫社長は、フォーブスの世界長者番付に載ってて

資産6000億円(75億ドル)の日本一の富豪です。

それでも稼ぎ続けるあのモチベーションはなんだろね。

すごいカリスマだなーと思います。

さて、そんな大きな視点で考えなくても、

海外販売はそんなに難しいもんじゃありません。

私の提唱する海外販売は、別に車を売るわけでも

コンテナを使うわけでもありません。

あなたの身近にある商品を安く仕入れて海外向けに高く売る方法です。

英語なんて、そんなタイソウなもんでもありません。

翻訳サイト使って、タイトルと写真を入れればモノが売れます。

タイトルは単語の羅列なので翻訳サイトの方がスペルミスしないから

ネイティブよりむしろ正確。

そういえば写真が全


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