一瀬翔さん


瀬翔さん。

お会いしたことは1度しかない。

大阪のゴチバトル級レストラン。

初対面だったので、軽くお話しをして終了。

いやしかし、26歳という若さで

ジャニーズにスカウトされてもおかしくないほどのイケメン。

しかも頭がキレるということもあって

かなり印象に残っていました。

たまたま彼が、アメブロを始めたということを聞いて

ameblo.jp/mail-bz/…

読者登録をさせていただいたところ

彼から直接メッセージをいただきました。

物腰が柔らかく、大人な印象。

人生2まわりしているような感じの方です。

さて、一瀬さんとお話をしたときに

大変衝撃を受けた言葉が1つだけあります。

それは・・・

「リストがあるから、何を売るかは関係ないんですよ。」

一発で、この人はデキる! と直感しました。

私はあまり他人のメルマガをオススメすることはないのですが、

彼のメルマガは取りたいと思います。

archive.mag2.com…

さて、私は海外販売をしていますが、

つまるところ、インターネットというのは全て「通販」なんです。

つまり、ブログも、アフィリも

オークションも、海外販売も、ECサイトも。

最初に集客するフロントエンド商品。

そしてその後ろにあるバックエンド商品。

フロントエンドでファンを獲得することができれば

必ずバックエンドにつながります。

私の場合はフロントエンドがeBayや海外サイトでの物販。

オマケと直筆の手紙に徹底的にこだわり、

コアなファン層を獲得します。

ここでは例え10万円の商品が売れても喜びません。

ここで終わりの人がいて大変残念なんですが、

私の場合はバックエンドまでキッチリ、

フルメールマーケティングを使って落とし込みます。

そうすると、お客様から感謝の手紙を返してもらったり

シンガポールに招待してくれたり

サイトの翻訳を手伝ってくれたり

サイトの宣伝を手伝ってくれたり

インサイダー情報を教えてくれたり

1点200万円以上の高額商品を買ってくれたりします。

なぜこういうことが起きるのかは、

9月23日の私のセミナーでこっそりとお話しをしたいと思います。

全て実話なので、あまり言いたくないのが本音。

これから海外販売を始める方も、

私の話しを聞いておけば、このビジネスの将来像がつかめると思います。

zuquun.com…

さて、賢い皆さんはすでにお気づきだと思いますが、

海外販売って英語を使うことを除けば

フロントエンド、バックエンドなどの概念を含め

全部同じなんだということに、お気づきだと思います。

しかも、恐るべきことに

日本のマーケティング、SEO、PPCなどの

Web戦略のレベルは、おそらく世界一です。

今、made in chinaの商品をユニクロなんかが世界に売っているように

日本のコンテンツ・マネジメント・知的ビジネスのレベルは

他国の群を抜いています。

まさにライバル不在、無敵の今だからこそ

世界に撃って出た方がいいと思いますよ。

ちなみに、無在庫販売なので必要な資金はゼロ円です。

詳しくはメルマガで。

明日7:00に一回だけ配信します。

ご登録は下記URLから。

9-4.jp/…


The following two tabs change content below.