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れました!輸出で1万円の利益!

売れました!輸入で3万円の利益!

今、ボーダレスで商品を売買するスタイルは超好景気。

インターネットビジネスと貿易業の組み合わせはどうやら最強のようです。

しかしこれ、一過性のものですよね?

価格差をとって儲かるのは一時的なモノ。

売れる商品はずっと探し続けなければなりませんし、

最後には価格競争に陥っていく。

どうやったら持続性のあるビジネスモデルを構築できるのか。

ここに着目していきたいところですよね。

海外販売に私がのめり込んだ理由。

それは、お客様との距離がすごく近いということ。

話しかければ返事を返してくれる。

相手から私に興味を持ってくれる。

たくさんのニーズを提供してくれること。

これは、私が何も特別なんじゃなくって、

海外販売を始めれば、誰でも普通に体験することです。

よく、お客様の声に耳を傾けてみてください。

実は、お客様が求めているものは、モノだけじゃないんです。

じゃあ答えを3つだけ申し上げましょう。

1.翻訳・日本語講師
2.出品・購入代行
3.コーディネーター

これらの仕事は、私が海外販売を始めたころから根強い人気というか、

むしろ常に必ずめぐり合うニーズです。

日本の商品を買う人は、日本語にも興味がある。

いつか日本にやってきたいと思っている。

当然の流れですね。

では、同業他社はどんなサービス内容と、どんな料金体系で

会社を運営しているのか。

これを調べて、サービス化するワケです。

サービス化を始めたら、まずは興味のあるお客様に実験台になってもらって

テストフィードバックをいただきます。

その後フィードバックを元に改善して本番スタートに取り掛かる。

半年がかりでアイディアを形にしていきます。

これがバッチリはまると、どうなるでしょう?

なんと、集客をしながら利益を得て、

さらに、お客様がお客様を紹介して継続的に利益が発生するという

奇跡のフローが出来上がります。

これがどれだけ素晴らしいことかわかりますよね?

リアルの英会話教室なんかを思い浮かべれば分かりやすいと思います。

CMで高い広告費を払って宣伝しまくって、

そのあと体験入学してもらって、講師を準備して、カリキュラムを用意して

ようやく入会者が何名か入ってくる。

最初は大赤字からスタートするのが普通のビジネスモデル。

しかし、このビジネスモデルだと、最初から利益を生むことができます。

ただ、サービス内容・料金体系・カリキュラムは

事前に用意しなければなりません。

だから半年ぐらいかけてじっくり煮詰める必要があるんですね。

超上級レベルですが、当会ではここまでアドバイスしています。


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