クビでも年収1億円。いよいよ発売間近!


小玉さん: 今日
小玉さん: 退社届を出しました^^;

yoshida: (゜Σ゜)

小玉さん: 副業が明らかになりまして
小玉さん: どっちか選べと。

小玉さん: 1秒で
小玉さん: 会社辞めますと回答しました^^;

yoshida: うん。おめでとうございます!
yoshida: ステージを上げましたね。

小玉さん: 嫁激怒です!
yoshida: ステージが変わると、ちょっとした波乱はありますよ(笑)

小玉さん: ゆっくりと時間をかけておさめます。。。
yoshida: すぐに慣れると思いますー。奥様を大事にしてあげれば(^^)

昨年のこと。

スカイプで彼の口から、直接この言葉を聞きました。原文ママです。

(小玉さん、引用しちゃってゴメン!)

1年間、このことは決して口外しませんでしたが、

9月25日に発売される彼の書籍に、

ここに至るまでの経緯が詳しく書いてあります。

気になる方は、こちらから書籍の立ち読みができるのでどうぞ。

小玉歩さんの書籍「クビでも年収1億円」の書籍が立ち読みできます。

tinyurl.com…

そこから彼の活躍ぶりを知る人も多いと思います。

そして今回大変めでたく、書籍の発売にこぎつけることになりました。

これは、リアルなノンフィクションです。

そしてそれは、付き合いの長い私が100%保証します。

つまり、誇張がない話しだということ。

今、こちらのページで「いいね!」を押すと立ち読みできます。

是非一度読んでみてください。

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彼が会社を辞める前後、どうするかについて

少し個人的な相談を受けたことがあります。

私も同じ気持ちで会社を辞めたから。

吹っ切るまでには時間がかかりました。

私にとって、プロパー社員はブランドでした。

新卒採用から6年。入りたかった会社だったので必死で働いた。

転勤は毎年のことだったし、社内公募にも応募して

花形の部署に移動したり。

周りからは将来有望だってみんなに思われた。

私の会社は一度吸収合併をしたことがあって、

吸収先の本拠地に配属されたことがありました。

その時、吸収合併した側と、

された側の雰囲気を「肌で」「思い切り」

感じてしまいました。

勝ち組と負け組はサラリーマンの世界には絶対ある。

そして勝ち組に入っていれば、安定した収入が得られる。

この先潰れることはないだろうし、

独立して一瞬稼いでも不安定な生活を続けるよりは、

このままサラリーマン生活を続けてた方が「保証」される。

私が勤めていた会社は東京都庁の隣にそびえたつ、

知る人ぞ知る業界の中ではナンバーワンの会社でしたが、

彼の場合は超大手企業だったので、やはり辞めることには躊躇があった。

悩みがないと言えば、そりゃウソになりますよ。

彼はその後年収1億円稼いでるけど、それは会社をクビになる時点で

保証なんてされていなかった。

会社にバレちゃう直前まで彼は悩んでいました。

キッカケがなければ、多分もうしばらくは

続けていたんじゃないでしょうか。

その後は人の数倍努力して、人の数倍命を削って。

誰のせいにもせず「最後までやり切る」ことの連続だったと思います。

出版に関しても彼のメンタルは本物でした。

彼が本の出版をするということを私が知ったのは、

実はつい最近のことでした。

そのため私は恥ずかしい話し、初めてお金を払って

こっそり彼のセミナーに行きました。

実は、今までお金を払ってセミナーに参加したことがなかったんです。

そしてつい先日、小玉さん本人と、

出版プロデューサーの長倉さんと

角川フォレスタ編集の伊藤さんにも

お会いして直接お話しを伺う機会がありました。

そこで驚愕の事実を知ったんです。

長倉さんは、元フォレスト出版取締役編集長兼マーケティング部長。

10年間で1000万部の書籍売上があり、

手がけた本全134作中、5万部以上の本が60作。

10万部以上の本が20作もあるという、業界の誰しもが知る有名人。

「絶対に勝つ。死んでも勝つ。」

出版業界のような大きな組織は、

このくらいの意気込みとメンツで動かなければ

動かすことはできない。

この言葉は私にとっても本当に重たい言葉でした。

実は昨年、私も書籍を出そうと活動をしていたことがあるんですが、

業界のカベに阻まれて、出すことができなかったんです。

既成概念をぶっ壊すぐらいの覚悟がなければ、

様々な慣習を破って、出版にまで漕ぎ着けることはできません。

また、その先もない。

凄まじいほどのパワーだ・・。

私はこの熱気にヤラれて帰りました。

とりあえず本を出しました~、的な本じゃないこと、

そして意気込みと熱意、売る覚悟、読まれる覚悟。

共にハンパじゃないと感じています。

冒頭で彼は「非難が殺到しないかドキドキしています」

と書いてますが、多分発売日からしばらくまで、

彼のメンタルはとんでもないほどヤラれてることでしょう。

内容もさることながら、是非応援してあげて欲しいと思います。

アマゾンならこちらから予約購入できます。

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こんな本は、そうそう出ることはないと思います。

大注目しておいてください。

なんちゅう本だ。

表舞台も裏舞台も。

【あとがき1】

「特選!トップセラーがみつけた海外で売れる商品ガイド」

本日9月23日(日)23:59に募集を締め切ります。

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お申込み完了後最初の1


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