小玉歩×吉田ゆうすけ 対談インタビュー

小玉歩×吉田ゆうすけ 対談インタビュー



まずは会社員になるべきです。
会社をクビになって年収1億円稼いだ彼が言った言葉は実に意外なものでした。
本に書いてあることとは真逆のセリフです。

小玉「僕の本って、実は学生さんも読んでくれてるみたいなんです。」
吉田「へー、そうなんですか。それでどんなアドバイスをするんですか?」
小玉「最初は会社に入りなさいっていいます。しかも、なるべく大きな会社に。」

小玉氏の著書で紹介されている、ダニエルピンクの「ハイコンセプト」という本。
あの本は、私がたまたまスカイプで話しているときに私が紹介しました。
良い書籍だったから、きっと彼の今後に役立つはず。

まさか著書の中で幅広く紹介するほど影響を受けたとは感無量。
私は彼が会社員であった時代から彼の転機に深く関わっていました。

真実を知る私が彼に向けて問いかけたかったことはただ1つ。
彼にとって、会社員時代とはなんだったのか?

成功するためのゴールデンルールがあると彼は言いました。

彼が人生の選択を迫られるずっと前に、話は遡ります。

【この案内を書いている人】

初めまして。
吉田ゆうすけと申します。

私が小玉さんと知り合ったのは彼がまだサラリーマンでありながら、
ネットビジネスをしていた時のことでした。

私の彼に対する第一印象は「境遇が私と似てるな」ってこと。
一流企業に勤めながら、安定していると思われる生活を捨て
独立起業して成功するさまは、まるで私の少し昔の姿を
ほんのりと思い出させる懐かしいイメージを持ちました。

最初に会った時、彼はギラギラしていたように見えました。
私に対して「誰だオマエ?」的な目線を送ってきました。

一応、ですが私もこの業界ではちょっとした名が知れてる人間です。
それを知ってか知らずか2回目に会ったときは、
1回目と打って変わった感じで私に接してくれるようになりました。

あ。この人って。

これから多分、会社勤めという枠を超えて成長することになるだろう。
肩から翼が生えたように、進化するに違いない。

その日が来たら、聞いてみよう。
あの時の自分を振り返ってどう思う?って。


【メディア掲載実績】

2007年、一流企業を脱サラして起業。
インターネットで日本の商品を海外に販売。
世界のセレブ相手に業績を伸ばす。
エグゼクティブクラブという会員制組織を持ち
世界進出を目指す個人や企業を支援している。 2012年、長者番付にランクイン。

ヤフーニューストップ記事
産経新聞
Big tomorrow
msnニュース
産経BIZなど

メディア掲載歴多数

ps

【インタビューした人】

小玉歩

大学卒業後、一部上場企業に普通に就職するも友人の誘いで何故かバンドを結成。

この友人がJUNONボーイコンテストでグランプリを受賞した「松井雄飛」である。ボーカルである「松井雄飛」を中心に「17 September」を結成すると、代々木公園でのストリートライブ中にたまたまスカウトされる。

2009年には、元19の岩瀬敬吾氏と「ズッコケ男道」や「たんぽぽ」の作曲で有名なピエール氏をプロデューサーに迎えアルバム「17 September」でメジャーデビュー。
「17 September」ではシングル3枚、アルバム2枚、DVD2枚をリリースするも、それぞれの人生に対する考え方の違いから前向きに解散。

引き続きサラリーマンを続けていると、ある日音楽ではなく突然ビジネスに目覚める。

目覚めたビジネスとはインターネットを使ったビジネス。
初めに行ったのは、ヤフーオーションでの転売。色々と転売をしているうちに、海外オークションのebayで仕入れてヤフーオークションで転売するという方法にたどり着く。
個人輸入ビジネスの第一人者である船原徹雄氏に師事し実践を続けると実績は右肩上がり。ヤフーオークションの転売と平行して、輸入商品のネットショップを開始すると2010年の3月にはサラリーマンの副業ながら月収100万円を達成する。

同年5月にはインターネットを利用したコンテンツ販売代行を始める。このビジネスにどっぷりはまると、10月には副業での月収は200万円を超える。

2011年に入るとビジネスはさらに加速する、自身の輸入ネットショップの手法を公開すると、これが異例の大ヒット。月収100万円越えの人間を多数輩出する。これをきっかけに、自身での実践と平行して教育にも力を入れるようになる。2011年は、セミナーを初めとしてスクールの開校やコンテンツ販売・販売代行を精力的に展開。
同年、8月には「Frontline Marketing Japan 株式会社」を設立。代表取締役に就任。
12月に3,000万円の収益を上げると、副業としての年収が1億円を突破しやっと勤めていた会社を退職。独立する。

現在は、コンテンツ制作販売・販売代行を始めとして、10店舗のインターネットショップ運営、インターネットを使った「美容院」・「歯科医」・「士業」の集客支援、各種企業向けコンサルタントなど精力的に事業を展開する。

一般的に、大企業に勤めることは「安定」であると思われているし、自分もずっとそう思っていた。そうやって前職は7年間続けてきた。
しかし情報の伝達スピードが速くなった現代では、時代の変化も当然早い。すると、時代の変化に合わせて「大企業が安定だ」「公務員が安定だ」と世間の共通認識もコロコロ変わっていく。
そもそも根本に帰ると、何かに従属した状態での「安定」とはあり得るのか?という問いに行き着く。大企業に勤める者の多くは、今の会社に退職まで勤続し、退職金をもらって・・・なんてイメージを持っている。だけど、こんな世の中でその会社が何十年も存在する保証なんてものはどこにもない。

自分はこれからの時代はフットワーク軽く動けない大企業という形態には否定派。最強なのは「自分で稼ぐ力」を身につけることだと考えている。会社の給料に頼らなくても、自分で稼ぐことができれば何も怖い物は無い。

今は完全に自分の好きなペースで仕事をしている。

寝たい時に寝て、起きたい時に起きる。
遊びたい時に遊びにいく。
海外に行きたければふらりと海外へ。
食べたい物は何でも食べる。
買いたい物は何でも買う。

こういう人生を送る人が増えれば、楽しい社会になると思う。

ps

最後の上司は、大好きな人だった。

今回の対談インタビューで一番心に残った言葉です。
社会人として憧れを持って入った会社。
彼の本の中には会社員として満たされない部分がたくさん書いてありました。

反面、会社に入って学んだことも大変多くあったと思います。
新入社員研修は半年間、みっちり応対の基礎を学ぶ期間があったということ。
働きながら、給料をもらいながら学んだもの、得たものも大きかったと言います。


1割の尊敬できる上司の存在。

9割の上司がダメ上司。
でも、多くの同僚や上司、部下と仕事をしてきた私たちは
多くの「人」を見る機会が多かったように思います。

独立した後も「あの人ならこうした」「彼ならこう言っただろう」
そういう、心の中にいる目指したい人が彼の中には存在しています。

彼が成功したのも、社会人としての素養やマナーをキヤノンで学び、
その上で現状に満足せずに上を目指したからだと言えるでしょう。


ゴールデンルールの裏側の世界

彼が提唱するゴールデンルールとは、
自ら稼ぎ、誰かに引き上げてもらって、更に飛躍する。
このプロセスが基本となっています。

彼の書籍の第3章で語られているゴールデンルールとは
1.オークションから始めること
2.ネットショップ開業
3.メルマガ配信開始
4.コンテンツ販売デビュー
この手順が基礎となっています。

更に彼は私の親友で輸入ビジネスの大御所船原さんの下で
マネートラップという無在庫型輸入ショップのノウハウを販売し、
大成功を収めました。

彼が著書の中で書いていることは、自ら稼ぐために必要なこと。

しかし、私はあなたが「本物の成功」を勝ち取ってもらうために
もっと必要なものをこの対談インタビューで学んでいただきたいと思います。

ダニエルピンクが言うように、ロバートキヨサキが言うように、
学歴社会の時代はもう終わりを告げたように思います。

きっと真面目に学校を卒業したり、就職したりすることが
バカバカしく思うかもしれません。

しかし、あなたが何かの成功のチャンスを掴み取った後。
お金を操るために必要なこと。真実のあなたの姿が映し出されます。

私は多くの収入と自由を得たにもかかわらず、沈没していく人たちを
たくさん見てきました。まるで宝くじに当選した人がどんどん不幸になるように。

小玉さんも私も、学校を大学まで卒業し、一流企業に勤めて成功しました。
なぜ、私たちはその他の人たちと違い、稼ぎ続けることができるのか。
その秘密を次にお話しいたします。


ゴールデンルール:Episode1

話しは、私たちが就職した当時まで遡ります。
一流企業に勤め、華やかな職場で会社員生活を開始。
新入社員研修でマナーや礼儀作法を学び、
仕事と真剣に向き合い、成績を上げ、社長賞を受賞。
上司とビジネスの方法について面と向かって言い合い、
足りない部分を知り、そして独立起業して成功する。

まさしく、彼の成功に至るプロセスは「守・破・離」そのものです。

小玉氏の著書で書かれているゴールデンルールは
「離」の部分について多く書かれていたように思います。

この対談インタビューでは、「守・破」の部分について多く語られています。

ゴールデンルールの前のゴールデンルールが、実はそこにあったのです。
紀元前のゴールデンルール。

吉田と小玉の、超常識的で非常識な極秘対談インタビューをお届けします。



ゴールデンルール:Episode1
小玉歩×吉田ゆうすけ特別対談~

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(国際結婚された等、苗字が漢字ではない場合はこの限りではありません。)
真剣な方のみとお付き合いをしたいので、
「a」「タナカ」「tanaka」といった名前の登録者にはメールを送りません。
あなたの個人情報は責任をもって取り扱いますので、必ず本名でご登録ください。

※対談を入手されますと小玉氏及び吉田のメールマガジンに自動的に登録されます。
※配信の解除はいつでもご自身で簡単に行うことができます。
※メールアドレスの二重登録は無効となります。予めご了承ください。
※Outlookをお使いの場合、文字化けの可能性があります。推奨はGmailです。
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Episode1ってどういう意味ですか?
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スターウォーズって映画をご存じですか?エピソード1はシリーズ上その序章に当たるんですって。そういうゴールデンルールにも序章がある。そう思ってこの企画を小玉さんに提案させていただきました。
66
申込に費用はかかりますか?
71
これは無料対談映像なので、無料です。お金は一切かかりません。
66
映像はどのくらいの長さがありますか?
71
あまりに熱を持って話しすぎたので、収録時間が1時間に及んでしまいました。お申し込み後、何分割かに分けてお届けさせていただきます。
66
なぜ、この企画をされたのですか?
71
単純に、小玉さんを個人的に応援しようと思って書籍を300冊ばかり購入させてもらったんです。もっと多くの人に読んでもらえればなーなんて思ってこの企画を思いつきました。で、スカイプで音声対談でもどうですかー?なんて話しかけたら、小玉さんの事務所で映像対談しませんかって話になって。ほんでちょっと大げさな企画になってしまいましたね(笑)別に他意はないです。
66
マネートラップってなんですか?
71
このサイトをご覧ください。
http://tinyurl.com/3gu3sga
66
エグゼクティブクラブってなんですか?
71
このサイトをご覧ください。
http://tinyurl.com/93dj5xo
<手続きの流れ>


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届いていない場合は迷惑メールボックスをご確認ください。


ps

最後に・・
この企画は小玉歩さんを応援するため、
吉田が個人的に応援しようと始めたキャンペーンです。

対談映像を見て、もし気に入ってもらえたら
是非書店で彼の本をお買い求めくださいね。

ということで、頑張れ!小玉歩!!
はっはっは。