Amazon輸出で月商億超えの爆発力を手に入れる | 海外販売をしよう!
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Amazon輸出で月商億超えの爆発力を手に入れる


「ご無沙汰しています!
 他人事ながら、すごく面白くなってきましたね!
 この後の展開に目が離せないです^^」

記事への返信に目を通していたら、
こんなコメントが入ってきたので飛び上がって喜んだ。

Amazon輸出で書籍の出版を共著した人から。

講師陣の中では付き合いが一番古く、
大切な人なんですがここ数年、
直接話しをすることは無く。

出版後は表に出ることを控えていて、
セミナーもしないと言われてたので、
声掛けてヤブヘビにならないようにと、
できるだけそっとしていたのでした。

ホントは私が声をかけるべきなんだけど。

Amazon輸出の最大のメリットはその爆発力。
短期間で一気に売上を伸ばすことが可能です。

まさか、たった1ヶ月で億近い売上を
上げるとは、とんでもないですね。
ca94.biz…

アマゾンと言えば、アメリカのeコマース全体で
既にシェアが49%を占めるまでになってる
超巨大サイトです。

オフラインも合わせた小売全体でも5%を
占め、まだまだ市場を獲りにいける余地がある。

Amazon輸出が始まった頃も、この成長カーブは
続いてましたが、どこで止まるか分かりませんでした。

「こんなことが、長く続くはずない。」

早々に諦めてしまう人もいる中で、
真っ直ぐ突き抜けたのが凄いです。

まだまだ行ける。

書籍の出版を目指したのは、
東日本大震災の直前ぐらいの時期でした。

出版社さんと打ち合わせの時に地震があって、
本棚が倒れ込んでいた状況で。

それよりもヒドかったのは余震が続いたことで、
どんなに明るい話しをしていても
余震の度に顔がこわばったことでした。

その後、持ち込み企画は大抵スベったけど、
Amazon輸出をテーマに出版しませんかという
読者さんの中から編集担当の人が現れました。

第一人者は彼なので、私の名前は
無くて良いのでと企画の持ち込みの段階で
言ったんですが、それはNGとなりました。

その時代は既に書籍の売れ行きは著者頼み。

書店に流通はさせるけど、
著者の影響力と自己買いで
売上を作るというのが実態でした。

「分かりました、売ります。」

ということで、キャンペーンを展開し、
ランキング1位の3冠を獲得、総合1位には
届かなかったけど、総合2位でした。

そういえば、いつかリベンジすると言ったっけ。
そんなパワーまだあるんかな。

今回のセミナーでハッキリするでしょう。
ca94.biz…

その後、本を読んだ人の中から
億超えが続出したことは言うまでもなく。

そういう人達は海外によく出てるんで、
展示会場とかで突然声掛けられたりします。

久しぶりにコメントくれたキッカケは、
メイドさんを1日でクビ切ったという
アレの話しですね。

私は基本、書き溜めをしないので、
そのまんま現在進行系で進んでます。

先週の日曜日に面接をして決めた人が
一昨日からまた我が家にやってきてます。

荷物はカバン1つで軽めだったし、
前のインド系の家族が相当厳しかったらしく、
ハウスルールの説明の時は少し安心してた様子。

私はずっと仏頂面で、笑顔は見せず。

私は直接コミュニケーション取らず、
妻経由で指示をすることに。

「料理は下手、包丁使えない。左利き。」
「ご飯作る補助してくれるだけで助かる。」
「手持ち無沙汰になった。テーブル拭いてくれる。」
「ご飯はちょっと早いけど6時半からでいい?」
「ご飯のお皿、下げてあらってくれた。」
「この人もコンロ磨いてくれてる。」

今日は早めに上がってもらおうか。
一通り報告を聞いて、私はこう答える。
各部屋の鍵は締めて、寝床でちょっと話す。

「このまま続いてくれるといいんだけどね。」
「明日辞めたいって言ったりして。」
「いやーそうなったらもう立ち直れないね。」

翌朝は朝食を作ってくれて、
私達はメイド部屋については触れなかった。

子供をバス停まで送ってくれたし、
昨日チラっと教えたプロテインを作って
出かける前に私に持たせてくれた。

オフィスでメールを2・3通返した時に
LINEで妻から報告が入る。

「今の所順調にせっせと掃除してくれてます。
 午前中ですることなくなるわ!」

そうかと、ちょっと胸を撫で下ろす。

私は決めたんだ。

この物価のクソ高い国で足を止めて殴り合う。
世界のセレブと、対等に渡り合おう。

ビザ更新できなくて都落ちするかもしれんけど、
後悔しないように、やれることやり切るんだ。

毎日毎日、何を書こうか、もがいてる。
メイドの話しなんか、あなたが
稼ぐことと何の関係もない。
つまんない日記で読者さんに申し訳ない。

そう思いながらも、なんか評判良かったので
私としては不本意ながらありがたかった。

これが上手く行けば、地盤が整う。
歯を食いしばれ、これからが本番だ。

カネをガンガン溶かしながら、
ガンガン前に進むんだ。


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