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ネイティブにも通用する正式な英語学習法とは


英語を本気で学びたいという方に、
ネイティブな超エリートにも通用する
レベルの英語をマスターしたいという人がいます。

というのも、普通にコミュニケーションする分には
困らないけれど、フォーマルな場所であったり、
外国人の上司とのやり取り上で困ることがあるんだとか。

正しい言葉遣いをマスターするために、
パーソナルトレーニング形式で英語を
勉強するのは非常に良いことです。

敬語に関して私の場合、
他の国ではボスと呼ばれることが多いけど、
私の英語の先生は私のことをボスと呼ばないので、
なぜですか?と聞いたことがあります。

アメリカ英語的には上司のことは
Sirと呼ぶのが普通で、他者に紹介する時は
弊社のCEOです、と言った風に使いますと。

他にも英語って語尾に名前とか
呼称をつけることが多いんですよね。

私もそんなに詳しくはないんですが、
時と場合にもよるんじゃないかなと。

ある人は、オーストラリア人の上司がいて、
ずっと無視され続けてたけれど、
言葉の使い方を変えたら返事くれるようになったとか。

なので、もっと上手な言葉の使い方を
マスターしたいと言っていました。

日本でも新入社員は新人研修を
受けるのと同じで、ビジネスマナーを学ぶのに
多くの時間を使っても良いはずです。

ただ、外資の場合は丁寧に教えてくれません。
即戦力になるために、自分で学ぶ必要があります。

私がやってる英会話の場合は、先生に
英語のマナーや作法を知りたいとリクエストすれば
それに合った記事を用意してくれて、読んで書いて
ディスカッションすることで改善してくって感じです。

国や地域によってマナーや受け取り方も違うでしょうし。

とはいえ、先生は万能じゃないです。
キッカケを与えてくれる存在なので
一緒に情報をアップデートしていきましょうって感じ。

世界共通の正解って、無いですよ。
相手に合わせた答えを見つけてくしかないですね。

他にもリミットアップしたい、関税で止められた、
サスペンドされた、本人確認が来た、とか
色んなシチュエーションがあるでしょうから、
あなたに合った学び方をして欲しいですね。

フォーマルな場所でも失礼のない英語を使いたい。

それが必要な人は多いかもしれないけど、
私は当面、そこは捨てることにしています。

そこに圧倒的に価値のある商品を置いたら。

どんなに下手な英語でも相手が理解しようとするから。
今まで何度も経験してきたことです。

つまりはビジネス力をしっかり鍛えて、
その上に英語が乗っかってるのが理想かな私の場合。

ほんとに択一的な勉強の仕方って無いなと。
とにかく最高のレベルになるまで、仕上げます。

Mature businessman portrait in the office

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エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。

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