stickyimage

Menu

こっからここまで全部ください! 吉田の海外販売ノウハウ!


昨日は妻と買い付けに。
妻「んふふ。久々で楽しいね!」
張り切って駆けまわる姿を見てると、まあ来てよかったなと思う。

実は海外販売をする中で一番の楽しみが買い付けだったりします。
今まで色んな所に出かけましたが、いわゆる「大人買い」が買い付けの魅力。

予めリサーチ済みのリストを持って「8個」「6個」「あるだけ全部!」
と、どんどん購入していきます。

大概お店の人が目を丸くするほどの量。
買付け後の発送だけでも1時間以上かかってしまうので、
蛍の光が流れた後も閉店後の店内ではお店の人総出で
処理にあたってもらうくらいの件数を扱ってもらいます。

あ、ちなみに海外の場合は蛍の光って流れないんですよね。
いきなり電気が消えて店から追い出される海外と違って
日本てなんて紳士的なんだろうと、そういうところも日本が好きです。

クレジットカードやお店独自のポイントが溜まるので、
その後の食事がタダになったり宿泊がタダになったりと副次的な
メリットも多数あります(今回はカードポイントだけでしたけど)。

大体1回の買い付けでLTV(ライフタイムバリュー)ベースで
200万円ぐらいの利益が出ることが分かっているので
普通の人は「買い物は楽しいけど財布の紐が・・」となるところですが、
私達の場合は買えば買うほど儲かる、というイメージ。

妻がリストを持って、私が重たいものを持ったり店員さんを
呼び出したりしてテキパキと行動します。

女性は買うという行為そのものが楽しそうだし、私は稼ぐことが楽しい。
まあ、良いデートになってますね。

「吉田さんは昔から出張で家族と離れてて喧嘩とかしないんですか?」
「理解のある奥さんですね」と家族についてよく聞かれるんですが、
趣味の仕事で繋がってるので、実は誰よりも毎日妻と連絡を取っていて、
妻も私の仕事の内容を全部把握してるので安心して応援してくれるんですよね。

子供を母に預けて、空いた時間でこうやってたまに一括購入しています。
世界が求める日本の商品というのはまだまだたくさんあって、
リサーチをしっかりマスターしておけば、自由に買い付け旅行を楽しめます。

今回、武藤さんにお願いをして海外アマゾンFBAセミナーを
開催することになりましたが、かなり速いペースで申込があります。
東京会場 
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/crx7…
大阪会場 
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/6dh9…

海外のFBAを利用する場合、一番楽なのが日本のアマゾンで購入して
海外のアマゾンに納入して売れるのを待つというシンプルなパターン。

これだけでも十分稼げるんですが、リサーチ結果というのは日々変動するので
翌日になったら値段が変わっていたり、在庫切れになっていたりする
パターンが結構あるんですよね。

買える時に一括で購入して発送するのでもいいんですが、
アマゾンて50個以上カートに入れられないので1000個とか買う時は
ボタン押すだけで1日がかりだったりします。

アマゾンに出店しているお店側の立場になって考えてみると
大きなところだと大抵実店舗を持っていて、独自のシステムで在庫を管理。
実店舗とアマゾンと楽天と自社サイトに同時に出しているイメージ。

在庫連動って結構大変なオペレーションだったりしてですね。
つまり慣れてくると実店舗に行って、目で見てあるものをごっそり
いただいて店員さんに送らせた方がお互い楽だったりもする。

だから合理的かつ経済的かつ楽しむために、私達はリアル仕入も行います。
これを20回ぐらい繰り返してしまえばもうアガりなんですが、
リサーチはもう慣れてしまったので、どんな分野でも簡単に成功出来ます。

ただ、ビジネスの規模と人間のステージは連動してるので
同じ事をしていても、順調に成長できるとは限りません。
身の丈と人間の器を広げながら、ゆっくり育んでいきたいと思っています。

「こっからここまで全部ください。後バックヤードにあるのも全部♪」
こんなセリフ、あなたも言ってみたいと思いませんか?
ネット仕入れも楽しいですけど、リアル仕入も楽しいですよ。

【あとがき1】

妻「ねえ。最近寄付する人が多いけど、私達もやってみる?」
私「え?なんで?」
妻「いや、世の中のためとか・・」

帰りの車の中でそんな話題になりました。
新興国に学校を建てたり、井戸水を掘り出すプロジェクト、
橋を掛けたり、孤児を支援したりする寄付が世の中にはたくさんあります。

「あのね・・」
と、私は切り返しました。

寄付というのは、経営者の道楽であってはいけないというのが私の持論。
そこにもビジネスマインド、つまり寄付をする
明確な理由がなければ人はついてこないでしょう。

日本人が新興国に学校を建てる合理的かつ経済的な理由を考えてみましょう。
例えばその国の安い人件費を利用して工場を建設したいと思ったとします。
そこには従業員が必要で、彼らに献身的に働いてもらわなければなりません。

そうだなあ、私達の場合だったら物流拠点が分かりやすいかな?
新興国で買い付けた商品を現地倉庫従業員に世界一括発送してもらう。
経営者は日本人。これも海外販売。

そのためには早い段階から学校を作ったり、孤児を支援したりして
10年越しで先行投資をしておくと良いでしょう。
先付けの福利厚生になるから。

そうすると、彼らが大人になった時
「お世話になった日本の会社で働きたい」
と、自然とそういう考え方になります。

そこで、自分が経営する物流会社で働いてもらうから、
本当の国際貢献と企業経営が一体化して、
更に日本という国のイメージも向上するのではないかと。

妻「ふーん、なんか壮大な話しだね」
なんて言われちゃいましたけど、広報に使うための寄付や支援は意味がない。
聞こえはいいけど新設未使用で放置という学校も実は多いんですよね。

支援を継続的に行うためには、世間体以外にも継続的に改善する
本当の理由がないといけない。支援が空回りしてもいけません。

だから本気の支援、やる気の支援ができるステージになってから、
それ、やってあげたいね。できるかな?私達で。

お金の使い道、あなたは真剣に考えてますか?
活きるお金ってなんだろう。

【あとがき2】

アマゾン海外販売戦略大全集は
かなりの数のダウンロードがされています。

インターネットのビジネスで「販路拡大」を目指すなら
世界のアマゾンに飛び出しましょう!
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/rfe4…

【あとがき3】

エグゼクティブクラブ5周年記念イベントで10日間限定で配布していた
175ページに及ぶマニュアルを無料配布しています。
このマニュアルから、伝説のセラーが多数生み出されました。

あなたも、私達と一緒に海外販売で世界進出してみませんか?
エグゼクティブクラブのSTEP1マニュアルの無料ダウンロードはこちらから
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/5i86…

【あとがき4】

エグゼクティブクラブのご紹介制度はこちら
quest.s196.coreserver.jp/www.9-4.jp/main/v3ca…

【あとがき5】

PayPalの本人確認書類の未提出で
各種サービスを受けられない方がかなり多くいます。

当会のシステムはPayPal決済を主に利用しております。
そのため、PayPalの本人確認を終えなければ各種サービスが
ご利用いただけません。

エグゼクティブクラブ以外にもたくさんの用途が発生するので
もしものためにも、本人確認は必ず完了させておくようにしてくださいね。
よろしくお願いいたします。


The following two tabs change content below.
エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。
6年 ago by in アマゾン. You can follow any responses to this entry through the | RSS feed. You can leave a response, or trackback from your own site.

About

エグゼクティブクラブ代表の吉田です。 エグゼクティブクラブは9年に及ぶ実績を元に多数の成功者を輩出し、 14,000件以上に及ぶメール相談実績、2,700有余名以上の歴代会員サポート実績、 マニュアル・コンテンツ総数3300ページ以上、10名以上の講師陣によるサポート体制、 業界最大級の海外販売・個人輸出の会として、 あなたに的確なアドバイスをさせていただきます。

Copyright ©2019 海外販売をしよう! All Rights Reserved