1発1億円稼ぐ!!個人輸出商社セミナー

1発1億円稼ぐ!!個人輸出商社セミナー


<更新情報>
5/30 クリックで続きから一気に読める!追加情報を更新しました!!
個人・副業でも個人輸出商社になれる驚愕の真実とは!?
6/7 セミナー会場が決定しました。

ある日突然、あなたの口座に
1億円が振り込まれる!!
月商100万円のニッチ商品が、世界市場では50倍の年商6億円!
日本で売れない商品も、海外で高く売れまくっている。

ノーリスクで巨額の利益を得る方法、
それが「個人商社」というビジネスモデルです。

元々この方法はそんなに新しい手法ではありません。
「あっ」という間にライバルをぶち抜く、
驚異的な稼ぎ方をこれからあなたにだけお伝えします。
本当に1億円もらえるの?
ウソだろ?とお思いのあなたへ
あなたがそう思うのと同じように、私も最初は信じられませんでした。
実はこの方法が通用するのは「販路を海外に広げる」からこそ
実現できる、普通の人は敬遠してやらない方法だったんです。

今まで私はインターネットを使った海外販売で
成功する方法を数多く紹介してきました。

ただし、今回の方法は全く別のアプローチで稼ぐ方法です。

今までのインターネットを使った海外販売で
稼ぐ特徴は以下の3つが常識とされてきました。

・ノーリスクで
・即金性があり
・誰にでもできる。

確かに私が今まで実践を積み重ねてきた方法は
リスクをほぼゼロに近づけながら、売上をすぐに回収して
回転数で稼ぐ方法が主流でした。

しかし!この方法ではさすがにで売上1億円を
1回の取引で稼ぐことはできません。

あなたもご存知の通り、回転数で稼ぐビジネスは
短期的な販売と多くの手間がかかり、短期間で稼ぐことは可能ですが
割と忙しいビジネスです。

でも、世の中にはやっぱりいるんですよね。。
たった1人、自宅兼事務所の簡易スペースで
大金を動かしている輸出個人商社と言われる人達が。


初めましての人も、そうでない人も。

吉田ゆうすけと申します。

日本から世界へ向けてインターネットで海外販売をしております。

英検4級、ほどんど英語は話せませんが、海外販売歴は6年目。

これまで行った国は10カ国以上。

世界中のお客様に会いに行くのが夢です。

日本を含む3カ国に会社を持ち、各国にスタッフを抱えて

グローバル展開している一応社長業をしています。



【メディア掲載実績】

ヤフーニューストップ記事
産経新聞
Big tomorrow
msnニュース
産経BIZなど

メディア掲載歴多数

ps

大きな取引で海外相手ということは、
やっぱり英語力が相当に必要なのでは?
1回の取引が、少なくとも数千万円~数億円にもなり得るビジネス。
これだけの大きな取引を、しかも海外相手に行うとなれば
英文契約書の作成からビジネスマナー、豊富な海外在住経験があるのが普通。

英会話のレベルも英語でギャグを言えるくらい
(少なくともアメリカ人の面白くないネタにも愛想笑いできるほどの)
かなり上級者レベルの英語力が必要なのではないかと思っていませんか?

少なくとも、私は今までそう思っていました。

ところが、本物の海外販売も私達が行なっている海外販売と同じで
実は英語力がほとんど必要ないことが分かったのです。

いや、むしろそのレベルは英会話を勉強している
熱心な人達と比べるとむしろ低いのです。

まさか中学校レベルの英語でこんな大金を動かせるだなんて・・
大金を動かすということは
相当の自己資金が必要なのでは?
このビジネスは、メーカーとの交渉や特許を
取得したりすることも必要になってくるビジネスです。

販促のための多額の資金を投入することになるので
実際に動くお金はかなり大きいと言えるでしょう。

しかし、あなたが負担するお金は実質ゼロです。
なんとこれだけのビジネスでありながら
「パソコン1台と机だけ」あれば起業できてしまうという
恐るべし!ローコストのビジネスです。

私もこれを聞いた時は、「なるほど・・」と クチを開けて驚いてしまいました。

個人レベルでは大手メーカーなんて
相手にしてもらえないのでは?
売れる商品を見つけたらメーカーに声をかけて
一緒に販路を広げていくこのビジネス。

日本のオリジナル商品を海外に向けにアレンジして
海外の顧客(それも自社で販路を持つ大きな)チェーン店等に
展開するのがこのビジネスのコンセプトです。

せっかく商材を見つけてメーカーに働きかけても
私みたいな名も知れない個人が声を掛けた所で
相手にされないのでは・・?とあなたも思っただろうと思います。

当然のことながら私もそう感じていました。
だから今までこの分野には手を付けていなかったのです。

ところが、確かに私が普段行なっている海外販売でも
メーカーに電話して「この商品を売らせてください」と言えば
問屋さんを意外にあっさり紹介してもらえるし、
小売店でも「もうヒトコエ!」と声をかければ簡単に値下げしてくれます。

相手から見ればあなたは商品を購入してくれる「お客様」。
買ってくれるお客様に対して、失礼な対応をするお店なんて
逆を考えてみればありえないことなんです。

更に海外でも売れやすくするために
アドバイスしてくれるあなたの存在はこのご時世、
海外進出がニュースを賑わしている現在では
誰もが興味を持っている分野。

食いつかないワケがないということですね。

それでも個人が声をかけるよりも大手の方が・・
と私も思っていましたが、これもよくよく考えると
簡単に劣等感が解消されます。

大手の営業マンが偉そうに、しかも仰々しい資料を持って
オタクの商品扱ってあげますよ?と決めトークで営業してくるよりも
自らの生活をかけて「一緒に売りましょう!」と声を掛けられる方が
メーカーサイドから見ればよっぽど信頼感を持ってお任せすることができます。

同じ販路を持つ相手を選ぶなら、担当がコロコロ変わり
責任の所在もハッキリしない大手よりも、信頼出来る個人が良い。

これが現代の主流になっている。まさしく個人の時代ですね。
そんなこと言ったってどうやって
売り先見つけるのか分かんないよ!
そろそろ焦れてきた頃ですよね。

そう、私も近年長年の経験により分かったのですが、
ビジネスは風上と風下があります。

売れる商品を見つけることが出来れば
後はそれを作ってもらうところや販売する所を
選ぶのなんて自由自在だということです。

今、日本は産業の空洞化が叫ばれていて
賃金の低下や雇用が失われるなど、
たくさんの悲鳴がニュースを賑わせています。

あなたも他人ごとではないかもしれません。
今日この話しを聞くまでは。

しかし、もう大丈夫です。
究極のリサーチ、つまり
「どこにニーズ(販売)があって、どこで作る(仕入)のか」
これさえ知っていれば、あなたは一番トップの
つまりビジネスの頭をガッツリ獲ることができるということ。

産業の空洞化なんてものは、結局日本の製造している部分のこと。
それは単純な「作る」という部分が中抜けしているだけの話し。
あなたはもっと上の部分を掴んでいくべきです。

目的は稼ぐこと。
リサーチはありえないことに、
そもそも日本語で行います。

英語力も、資本金も、メーカーも、
あなたの下に存在するのです。

それではあなたに突如1億円を入金させる
今回の講師をご紹介致しましょう!

株式会社クレアーク 専務取締役 紺野平和と申します。

1966年大阪生まれ。明治大学政治経済学部卒業後、 貿易商社に勤務し、アフリカ諸国の医療機材 プロジェクトに従事しました。

1993年に商社を退社してからは、
ODAの登録コンサルタントになりました。

その後、財団法人日本国際協力システムに 非常勤コンサルタントとして勤務し、 世界各国の医療プロジェクトに参加もしました。

インターネットの普及とともに、 自身の会社を立ち上げフランス農協の 農場試験システム調査 、ニューヨーク法人&店舗設立、 アジア諸国のサプライチェーン構築などの 業務を行うことに。

2000年、ミシン好きの妻の手作り育児用品を海外展開し、 ハリウッドセレブ御用達ブランドにまで育てたことで、
海外向けネットショップでも早くから大きな利益を上げました。
中小企業・個人の皆さんのために失敗しないための海外進出を
伝授するために、今回の講演を引き受けました。

1億稼ぐために個人商社として活躍する物販の真髄を、
今回に限りあなたに提供させていただきます。
ps

ある日突然、メッセージをいただきました。
吉田さま

こんにちわ、「小さい会社でも失敗しない海外進出」講師の紺野平和と申します。

御社エグゼクティブ会員の活動に興味を持ち、ご連絡申し上げます。

私は海外プロジェクトのコンサルタントとして40カ国以上の業務に携わった経験がございます。また、10年 以上に渡る海外向けECサイトを運営しており、ブランディングに成功した実績があり、現在、中小企業のインタ ーネットを利用した海外進出コンサルタントをしております。

つきましては、吉田さまとのご商談をお願いしたいと考えご連絡いたしました。

ご面談を希望しておりますが、如何でしょうか?

以上
ps

あ、この人知ってる・・
メッセージを見た時、「あ!この人知ってる!」って思いました。
紺野さんは無料の動画コンテンツを配布してるキャンペーンがあって、
今までにない方法だったので、実は試しに登録してみたんです。

国の事業を手がけているようなれっきとした「ビジネスマン」で
ご本人も海外ネットショップを10年運営されている実績があったので、
あ、この人は本物だ。と即座に思ったんですよね。

動画コンテンツもメルマガも面白かった。
だから私の方からもあなたにご紹介をさせていただいています。

新宿の京王プラザホテルでの初対面
初めまして!と元気よく挨拶をして新宿の京王プラザホテルで
紺野さんと瀬間さんにお会いすることが出来ました。
彼らは株式会社クレアークという会社を経営している海外輸出のエキスパートです。

出会った瞬間から「あ、インターネットビジネスじゃ無いタイプの人だな。」
と感じたことを覚えています。

私達はインターネットを使って海外販売をしている。
また、海外販売の普及活動も同時に続けています。
365日メルマガを私が書き続けていることを、あなたもご存知だと思います。

入り口にはインターネットを活用し、会う前に商品を購入したり、
教材を読んだりメルマガを読んでくれたりしているので
私がどんな人物なのか、あなたはよく知っているハズ。

だからこそ、人と会う時はお互い知っている仲として
まどろっこしい話しは抜きにして、いきなりお互いの
メリットの摺り合わせから始まります。

ところが、紺野さんは長年大手企業のコンサルタントや
世界の医療プロジェクトに関わったり、かなり大規模なビジネスをされていた方で、
ゆったりとした時間の中でお互いの関係性を構築し、タイミングが合った所で
ビジネスを始めるという仕事をされていたため、まず私に会ってみようということで
ノープランで、まずはご挨拶をという軽い感覚で声をかけてくれたんです。

個人を相手にするのは
実ははじめての経験だった・・
なぜ、今回紺野さんが海外進出の動画講座を始められたのかと言うと、
大手企業のみを相手にする現在の方法から、もっとスピーディーに
個人企業を動かして世界に向けて海外進出する企業を増やしたいという想いからでした。

ということで、ガンガン海外進出のパートナーを増やしていると思いきや、
実際に紺野さんから聞いた言葉は、とても意外なものでした。

「その時はやる気になっても、1年経っても進展がないんですよ・・。」

ぬるま湯の中小企業
日本には、他国に真似ができない唯一無二の技術をもった
会社が非常にたくさんあります。
私達の国が永く輸出大国として君臨してきたのも、
こういった高い技術をもった会社が多数存在しているからですね。

最近他の国にお株を奪われて危機感を感じるニュースが多いですが、
現状ニッチな分野で独占的な製品開発をしている中小企業は多い。

更に日本経済が長く低迷し、これからも縮小していく中で
海外に活路を見出し、海外進出したいという志の高い企業が増えて来ました。

大企業は果敢にも単独で他国へ分け入り、多くの市場を獲得しています。
ところが、中小企業は海外でも通用する技術力を持っているにもかかわらず
まったく海外進出しようとしない。

いや、漠然と海外進出したいという想いは持っていても
実際に行動しようとしないというのが特徴ですね。

紺野さんもおっしゃってました。
「残念ながら、ガラパゴスなんですよ」と。

誰が中小企業を救うのか?
紺野さんは言いました。
「これからの日本の中小企業のために、海外進出のお手伝いをしたい。」
今までは個別に企業の輸出支援をしていたけれど、
これからは日本全体の中小企業の意識を変えて行きたい。
そんな想いから、今回のメール講座を私が受け取ったというワケです。

しかし私は会って即座に正直に言い返しました。
「中小企業は自ら海外進出なんてしないですよ。架け橋となる人物が必要です。」

今まで私自身、海外販売をしながら必死で個人の海外進出を後押ししてきました。
大勢の人を海外販売への道へと導いて来ましたが、
一般市民にまでインターネット海外販売が普及することはないでしょう。

例えば、あなたもご存知のヤフーオークションがありますよね?
ヤフオクには「海外発送する」ボタンがあり、
英語でタイトルを入力することも可能です。
それにも関わらず海外向けに販売することをみんなしようとしない。

つまりインフラがいくら整っていたとしても、
利用者の意識が低いままでは
どうやったって海外進出の道は閉ざされたままなんです。

つまり、メーカー自身が海外進出のための準備を行うのではなく、
個人商社的な立場の人間が間に入る、つまり鎖国された日本の
「出島」のような存在になって、世界への扉を拓いてあげる必要があるんです。

開国ニッポン。
今までのどのビジネスよりもビッグスケールの
どデカいニッポンの夜明けを、あなたに担って欲しいということです。

あなたがやるべきこととは?
そんなこと言ったって、「億」の取引が発生する案件を
僕みたいな個人が扱いきれるワケないじゃないか・・

当たり前ですね。私も実際そう思って気後れしていました。
個人商社となって世界を駆け巡り、億単位の取引をバシバシ成約させるのは
理想かもしれませんが、特殊能力が必要ならあえてご紹介もしません。

でも、紺野さんは「簡単だ」って言うんですよね。
しかも「そんなに複雑じゃないですよ」ってね。

何度もそんな質問をされていたんでしょう。
初対面にもかかわらず、明らかに飽き飽きした表情で
私に直球で説明を始めてくれたんです。

紺野さんが言う、中小企業の海外進出モデルとは・・

至極単純なプロセス
それは一言で言い表すならこんな感じ。
1.リサーチして入り込むメーカーを決めます。
2.ホームページを作ります。
3.海外メーカーや商社をリストアップします。
4.メールを送り、まずはサンプル取引に結びつけます。
5.海外展示会に出店し、お客様に来場いただいてお話しをします。

分かった!でも自分ができる気がしない・・
確かに流れはとてもシンプルです。
ただ、この説明だと全く「他人ごと」というか
私みたいな副業あがりの起業家タイプには
できそうだという実感を持つには程遠い。

紺野さんは、大変な経歴をお持ちの本物のビジネスマンですが、
一般人に対する「伝える能力」がまだまだ不足していると感じたんですね。

なので、その内容を一度整理をさせてもらって
もし本当に「誰でもできる」レベルならあなたにも
自信を持ってご紹介をしようと思いました。

そしてすべてを知ったその後、
私は舌を巻くことになったのです。

それでは、どういった手順で個人が大きな取引を
成功させることができるのか、その具体的なノウハウを
整理してあなたにお伝え致しましょう!

売れる商品を探す究極的かつ新手法!
紺野さんの行う海外販売は、そもそもリサーチの段階から
全くアプローチの方法が異なります。

本当はここが一番肝の部分なので
この時点でお伝えすべきかどうかは悩みましたが、
ふわっとさせるのはイヤなのでハッキリと申し上げます。

ジェトロの引き合い案件データベースを活用します。



ざっとご覧になってみると色んな国の
「売りたい」「買いたい」情報が並んでますよね。
そしてここに並ぶ情報は、私達が普段見慣れない
専門的な商品情報ばかりです。

雑多に並んだこの情報の中で、私達がリサーチの目を
働かせるのは「買いたい」情報が中心です。



----------------------------------------------
経頭蓋磁気刺激(TMS)装置(日本限定)
<< 内容 >>
弊社は、TMS(経頭蓋磁気刺激)装置を購入したく、
日本の信頼できるサプライヤーを探しております。
希望の仕様は下記の通りです。

-磁場:4テスラまで
-1セッションあたりの出力パルス数:10,000まで
-異機種で複数台希望
-パルス波形:単相、二相、シーターバースト、対刺激
-2チャンネルデジタルEMGシステム、モーター閾値検出
-異種の磁気コイルセット(冷媒内蔵タイプ、冷媒非内蔵タイプ、プラシーボ)
-多段保護システム
-コンピュータに接続するためのUSBポート付き
*詳細は英内容をご参照ください

弊社はイランメディカルセンターとの強いつながりを持っています。
同センターの援護活動に協力していただける日本企業と連携したいと考えております。
----------------------------------------------

ざっと見たところ、数秒でこんな商品が見つかりました。
買いたいのはイランの国。経頭蓋磁気刺激装置という、
なんとも馴染みがない商品です。

買いたいと言っている人はジェトロに登録するぐらいですから
1.ある程度日本語を理解しようという気持ちがある。
2.日本の製品でなければならない。
3.その国である程度大きな販路を有している。
という特徴があります。

もちろん、これは一例ですので、
最終的に決定する商材ではありません。

数ある「買いたい」情報の中でも
○○は辞めておいたほうが良いとか
○○○○OKの商材を扱ったほうが良いといった
非常に大切な選定基準も存在します。

ここを我流の判断で行うと、金額も時間もかかるだけに
大怪我しそうですから、紺野さんのお話しをよーく聞いて実践しましょう。

取り扱いメーカーを簡易調査する。
次に、商材がどのようなものかを確認します。
Googleで「経頭蓋磁気刺激装置」と調べてみると こんな装置のようです。


商品の概要はネット時代の今、すぐに調べることができますよね。
商品知識はリサーチ商材を「見つけてから調べる」。
元々詳しい必要なんてないんです。

そしてこの商材を取り扱っているメーカーを
リストアップして検討します。

バイヤー(買いたい会社)を調査する
バイヤー(買いたい)会社が本当に実在しているのか、
どの程度の商売をしているのかを調べるのには
ジェトロの海外ミニ調査がオススメです。


買いたい情報に掲載されている時点である程度の
フィルターにかかっているので、補完的な調査ですね。

これらの調査を無料にする方法があります。
詳細はセミナー中にお話しいただけるでしょう。

他にも様々な方法でTPOに応じて調査が必要になるケースがあります。 複合的に活用して、確実に稼いで行きましょう。
ホームページ制作は
根本から常識を覆す手法!
私達が通常行なっているホームページの制作手法は
たくさんの人に見てもらうためにSEO対策をしたり
PPC広告を打ったり、ワンクリックで購入してもらえるための
美しい導線を意識したサイト作りが求められます。

しかし、1億円を稼ぐホームページ制作は根本から異なります。

例えばアパレル系の商材であれば、
リアル店舗に並ぶためのレイアウトやPOPを作ったりして
ホームページ内でバイヤーに「どのように陳列すれば効果的なのか」
を説明するためのサイトになります。

つまり、お客様に直販するためのホームページではなく、
お客様を効果的に呼び込むレイアウト説明のためのホームページであること。

アクセス制限をかけて、バイヤーだけにしか見せない
ホームページにすることが多いということなんですね。

即ち、今までのやり方とは根本的に異なり
扱うCMSサイトも全然別のものを使います。

バイヤーだけに見てもらえばいいので
アクセス解析やSEO対策も不要。
アプローチの仕方が根本的に異なります。
海外メーカーや商社のリストアップは
なんと数社だけで良い
私達が普段行なっている海外販売では
お客様はエンドユーザーなのでかなりかなりの母数を
集めなければなりません。

しかしこの手法ではインフルエンサー(影響力のある企業)が
主体となっているため、彼らにコンタクトを取ることで
何千倍もの増幅装置となってあなたに利益をもたらします。

今回の方法では、このインフルエンサーに
直接アプローチすることに特化した手段を
選択することが中心になってきます。

サンプル取引はEMS等簡易的な方法で。
大きな取引の前に、まずサンプル取引から始まります。
1個数千万円の工業製品を送ることもあるとか。

テスト販売の後にイケる!!と思ったらドでかい取引を仕掛けていく。
これもこのビジネスモデルの凄いところです。

最後は海外展示会でその輪を大きくする!
例えば中国のバイヤーがメーカー商品を欲しいということが分かり
商品の流通まで滞り無く済んだら、それを水平展開していきます。

つまり、その商品を広く世界に販売させるために
中国の展示会に出店し、名刺交換や商品説明を行なって
そこから同じ商品をどんどん露出していくということ。

ここでも言語能力はさほど必要がありません。
事前の資料をしっかりGengoなどの翻訳サイトを活用して
まとめておけば、会った時は握手だけで済んでしまうということです。

これが1億円稼ぐプロセスだ!
さて、ここまでで全く今までと違う方法で
個人商社として稼ぐ方法を知ることが出来たと思います。

これからの私達は「B to C toB」取引。
つまり、企業と企業を繋ぐ個人商社として
個人が活躍する時代が到来しているということです。

また、10年、20年と続くこのビジネスモデルは
安定した利益を長期的にあなたにもたらすことができるでしょう。

メーカーさんと密に連携を取りながら共に稼いでみませんか?
価格競争にとらわれない、ブルーオーシャンがそこにあります。
【NEW!】5月19日以降の話し。
なんかしっくりこないんだけど・・
吉田「セミナー募集開始したんですけど、やっぱり質問で
   『副業でもできますか?』『私にもできますか?』って質問が
   たくさん寄せられて来てるんですよね。」
紺野「まあ、出来ますよ。」

吉田「でも、これだけじゃ私が出来るって実感持てないんです。」
紺野「そうですか?なんでだろうなあ」

吉田「ちょっと合宿しませんか?そこでもう一度お話きかせてくださいよ!」
紺野「いいですよ。じゃあいつにしましょうか。」

吉田「じゃあ5月26日と27日でどうですか?」
紺野「分かりました!」

ということで、セミナーの資料は既に出来上がってたんですが、
もっともっと落としこみをしたいということで、急遽
カンヅメになって合宿を行うことにしたんです。

その時の様子がこちら


で、本人も意識してなかった物凄い成功法則が発見されたんです・・。
ウェブサイト+国内外実店舗経営で
年商10億円が目前だった!?
1億の案件なんてすごく時間がかかるし、
当然短期間で成果は出せないだろうとは私も思ってました。

じゃあ普段は何やってらっしゃるんですか?
まさか何もしてないワケはないよね、というところから
ゼロベースで別の話しを引き出してみようと考えたんです。

すると驚くべきことに、紺野さんは10年以上も前に妻の手作り商品を
国内に展開し、国内版と英語版のネットショップを作っただけでなく、
アメリカにも実店舗を出して経営していたという、物凄い実績を持っていたのです。

なんでソレ・・、早く言ってくれなかったんですか。。

実は年商10億を目前にしたものの、
今は規模縮小して細々と(いや、私からはそう見えませんが)やってるので
今回はそこにフォーカスしなくても良いだろうと言うお話し。

現在の大規模案件は、その考え方を元に展開してるんですということだったので
なおさら聞いておかなければならないと、思わず前のめりになってしまいました。

メーカーは妻、個人商社は夫の役割。
紺野さんには妻と子供がいて、話しはずっと前の
子供が生まれたばかりの頃にまで遡ります。

私も子供が生まれたばかりなのでよく分かるのですが
子育ては本当に大変で、しかもオシャレなものが非常に少ない。

「こんなのがあったら便利なのに・・」と思いながら
乳飲み子を抱える日々。普通の人だったらそれで終わるんですが
紺野さんの奥様は、趣味のミシンを活用してなんと欲しい製品を
自分で作ってしまったんですよ。

妻「あたし(がお客様だったら)だったら絶対欲しいし。」
そう、この感覚こそがメーカーイズム!モノづくりの原点なのです。

それで、奥様は紺野さんに頼んでネットショップで売ることにした。
廊下で写真を撮って始めたその商品が、すべての始まりだったんです。


SEOもPPCも使わない、究極の戦略とは!?
SEOもPPC広告も使わない、そして世の中にない製品なので
当然リサーチも通用しない。そんな中で販路を拡大して
アメリカのマンハッタンに実店舗まで出してしまった。

それ以外にもたくさんのお店に自社製品を
置いてもらっているというからこれまた驚き。

一体どんな所に置かせてもらってたんですか?と聞いたら・・

紺野「こういう感じのお店ですよ」って検索してみせてくれました。



ええええええええええええええええ!!??
すすす、凄い。なぜ?そしてどうして?ここまで辿り着くのか。

私には彼が一体何を言ってるのかわかりませんでした。

紺野「ハリウッドスターにも使ってもらいましたよ。ブラッド・ピットとか。」

なんと!?(°Σ°)
ミシンで作った手作り製品を、紺野さんは
海外セレブ御用達の商品にまでブランディングしてしまったというのか・・

これが証拠の写真です。特別に許可をいただき掲載しました。

ウェブサイトに置いちゃいけないんですよ。
ネットショップでも国内外サイトを持ってはいるけれど、
ショップにおいてあるのは一部の商品だけ。

他はわざわざメールで注文取って海外発送してますとのこと。
なぜかと聞いたら彼はこう言いました。

紺野「海外の人はVIP好きだからね。みんな買える場所に置いたら価値ないんですよ。」

そんな・・、バカな。
ほとんどがネットショップ外でコンタクトを取って
そこから直接注文を受ける形にしているという。

ネットショップ外でコンタクトを取るってどうやって??
お店やVIPにどうやってコンタクト取るっていうんですか?
と聞いたらまたしても灯台下暗しの答えが。。

紺野「普通にネットで検索してコンタクト取って置かせてもらうんですよ」
なんと!?なななな、なんと!?

英語は?英語は使わない?
試してもらえば分かるから?なんじゃそりゃ!?

オンラインでやりとりしてオフラインの実店舗に商品を置かせてもらう?
自分は自宅にいても出来てしまう?
メーカーって自動車みたいな工業製品のことかと思ったら
妻の手作り商品もメーカーということになるの?
SEOもPPCも使わずに、オンラインで出来るなら副業の個人でもできるじゃないか!

紺野「ね、だから言ったでしょ、簡単だって。」
個人商社が自社製品をセレブ御用達商品に
育て上げるありえないプロセスとは・・?
つまり、個人商社であるあなたは自分自身が
「こんな商品が欲しかった」と心から認め、
自分の目でメーカーが生み出した商品を見極め
世の中にない商品を広めていく作業をネットを使って行うだけ。

こんな簡単なことに、今までなぜ気づかなかったんだろうか。
私は改めて紺野さんの方に居直って、お話しの続きを聞くことにしたんです。

ではどういう検索方法、そしてどういうコンタクトの取り方をすれば
私を含め、みんながそこまで行くことが出来るんでしょうか・・?

そこには、
たった1つの解の公式と、
必ずいつか大当たりする、数の戦略があったのです。

このお話しの続きは、是非セミナー会場で紺野さんに直接聞いてください。
これは・・、これは本当にあった話し。

そしてどんな人でも出来る、超単純かつ革命的な手法だったんです。

1億円稼ぐ個人輸出商社セミナー!
goods

1億円稼ぐ個人輸出商社セミナー!
【Executive Club】
1億円稼ぐ個人輸出商社セミナー!

1億円稼ぐ個人輸出商社セミナー!

  • 【日時】
    2013年6月15日(土)13:00~17:00
    受付開始時刻12:30~
  • 【会場】
    AP浜松町 N+O 東京都港区芝公園2-4-1
    芝パークビルB館地下1F

    ●都営浅草線・大江戸線「大門駅」徒歩約3分
    ●都営三田線「芝公園駅」徒歩約3分
    ●東京モノレール「浜松町駅」徒歩約7分
    ●JR山手線・京浜東北線「浜松町駅」徒歩約7分
  • 【懇親会】
    セミナー後の懇親会ご参加希望の方は、申込み後に懇親会申し込みページに 遷移しますのでそちらでお申し込みくださいね。
  • 【参加費用】 参加費3万円
    ※キャンセルは1週間前までは全額ご返金をさせていただきます。
     それ以降は会場の都合上、応じかねますので予めご了承ください。
【ご注意事項】PayPalでお申し込み手続き完了後に、ご住所情報等を入力する画面に遷移します。全ての情報に入力した後でないとお申し込みが完了いたしません。
遷移後の画面でのご登録、もしくは自動返信メールよりフォームの登録をお願いいたします。
01
1億円稼ぐ個人輸出商社セミナー!
募集は終了しました。



多くのお問い合わせを頂いておりますが、
次回開催の予定は未定です。
今後のセミナー情報をご希望の方は吉田が発行する
「海外販売をしよう!」メルマガにご登録ください。

メールアドレス(必須)
名前


ps

以下に当てはまる方はセミナー参加の
お断りをさせていただきます。
  • 不労所得が欲しい方
    理由:お金を得るためにはまず地道な努力が不可欠です。
  • 自分さえよければいい方
    理由:お互いにWin/Winだから
       末永くお付き合いできるのです。
  • 他力本願な方
    理由:責任はご自身で持って実践してください。
  • セミナーの聞きかじりを真似て情報を売ろうとする方。
    理由:ちゃんと自分で実績作ってから出直してください。
  • 利益保証を強要する方
    理由:実践結果は人によって異なります。あなたが本気なら
       講師以上の成果を導き出せるでしょう。
よくあるご質問
66
セミナーに申し込んだのですが、申込完了のメールが送られてきません。どうすればよろしいでしょうか?
71
自動返信でメールが届くように設定してあるのですが、 もしかしたら迷惑メール等に入っているかもしれません。今一度ご確認いただきますよう、よろしくお願いいたします。それでもお心当たりがない場合は、こちらのフォームよりお問い合わせください。 http://ws.formzu.net/fgen/S41674459/なお、セミナー会場や懇親会のご案内はセミナー受付締切後のご案内となります。あらかじめご了承ください。
66
懇親会に参加するにはどうしたら良いのでしょうか?
71
セミナーの申込をPayPal決済し、登録フォームにご記入いただいた後で懇親会の申し込みページに画面遷移します。もしくは届いた自動返信メールをチェックしてもう一度お申し込みください。
懇親会の値段は1万円です。 http://ws.formzu.net/fgen/S41674459/なお、セミナー会場や懇親会のご案内はセミナー受付締切後のご案内となります。あらかじめご了承ください。
66
銀行振込には対応してますか?
71
大変申し訳ございませんが、今回のセミナーは銀行振込決済に対応しておりません。当会のセミナーやご入会等のご案内は主にPayPalを利用しています。また、海外販売ではPayPalは必ず使う決済システムです。当会のセミナーは非常に短期間で募集を終了することが多いためセミナーご希望の方で決済ができない方は、今すぐPayPalの手続きを完了させてください。
66
セミナーを録画にて提供(有料)していただけませんでしょうか?セミナー代金はお支払いします。
71
大変申し訳ございませんが、今回のセミナーの録画提供に関しましてはご提供のお約束ができません。バックアップ用の収録は行いますが、今までのセミナーは公開を見合わせたものも多数ございます。なるべく本セミナーへのご参加をお勧め致します。

唱えるは、究極魔法
私達が普段行なっている海外販売は
eBay、Amazon、海外ネットショップ等を活用した
最終消費者に直接販売する小売が主な販売形態です。

漁業に例えれば、イカ釣り漁船のようなものでしょうか。
今回ご紹介する方法は、例えるなら大間のマグロ漁。
1回の漁でド派手に稼いで帰港し、後は静かに暮す日々。

毎日の落札出品による収入がない代わりに
1回の「アガリ」が極端に大きいことが特徴です。

魔法に例えるなら究極魔法。
魔法陣を組み、仲間に援護してもらいながら
唱えるのに相当な時間をかけ、最後の最後で大ダメージを与える。

敵に与えるダメージは「9999」オーバーだ!!


一撃必殺の海外販売、その威力はメテオ級です!!
<手続きの流れ>


1.ご購入ボタンを押します。
募集は終了しました


2.決済ページに移動して支払を完了させてください。


3.自動返信メールでフォーム入力URLが届きます。
【重要】この情報を登録しないと手続きができません。
必ずご登録を完了させてください。


4.連絡用メールアドレスにお手元に自動返信メールが届きます。
届いていない場合は迷惑メールボックスをご確認ください。
どうしても見当たらない場合はこちらのフォームよりお問い合わせください。http://ws.formzu.net/fgen/S41674459/


5.自動返信メールで懇親会のご案内メールが届きます。



6.決済ページに移動して支払を完了させてください。



7.自動返信メールで懇親会のフォーム入力URLが届きます。



8.おめでとうございます!全ての登録が完了しました!
当日お会いできるのを、楽しみにしてますね!!
ps

さいごに。
個人輸出商社というビジネスモデルは
決して一攫千金モデルではありません。

入念な交渉と時間を掛けたやりとりの末に
大きく育て上げるタイプのビジネススタイルです。

昨今の円安も追い風になって、これだけ大きな取引ともなると
為替による利益も相当大きくなってきていますね。

また、海外進出のための展示会出店や交渉など
海外視察・海外進出する機会も一段と増えることでしょう。

既存の海外販売モデルと組み合わせて
小さくも、大きくも両方稼げる縦横無尽のビジネスを共に構築しましょう!

さいごに・・2
この最後の文章は、5月30日に書いています。
個人輸出商社というビジネスを、私はまったく甘く見ていました。

個人でも自宅から世界に進出できる時代。
ただ、メーカーの製品で1億円という数字に腰が引けてしまって
「難しいだろう」「誰にもできないだろう」と勝手に解釈し、
自ら思考の幅を狭くしていたんだということに気付きました。

今回セミナーをするということで、
私は「再現性」と「水平(横)展開」ということを意識して
紺野さんに資料を作ってもらいました。

実は紺野さん自身が、ここまで幅広い人々にシンプルな方法論を
展開できることに、このセミナーの資料を
まとめるまで気付いてなかったんです。

全部引き出し終えた時、紺野さんは言いました。
「なんかセミナー代もらっても話すのがもったいなくなってきた」

実際にセミナーに来て話しを聞けば、その価値が分かるでしょう。
徹夜でまとめたこの2日間。お互いに出し尽くした最高の2日でした。